凄まじく、刺激的  ライブ

昨日はライブでした。

高橋よしあきさんの企画。

よしあきさんの事は去年の温熱療法で沢山書いたんですが、荻窪ボクシングリーズカフェで2004年にワンマン観て衝撃を受け、色々あって、一時期活動を休止していたけど復帰して昨年からのお返しという訳ではないのでしょうが、呼んで頂きました。

共演するような立場の人では一番、影響受けた人で、かつてはよく何か盗めないものかとライブを凝視したりして。
ライブにも行かないようなあんま金にならない「ファン」なんですが今回のお誘いは嬉しかった。

黄秀彦(ファン・スオン)さんも初共演だけどボクリーで名前をよく伺ってたので知ってたんですが歌を聴いたらもしかしたら客で観ていたかもと思ったり。
当時は毎日がハードで記憶が曖昧で。

70歳って言ってたけどあんな70歳初めて観たよ。
パワフル、歯切れが良かったな。
韓国の民族音楽もやってましたがなんかリズムがアフリカのそれとも通じるような、音楽は皆根底で繋がってると再認識。
本来カテゴライズなんて要らない訳で。

そんな、先輩と大先輩に順番的に挟まれるような形でオレが出たんですが。
いつも気合い入れるとか便宜上書いてますが、特に何をする訳じゃなしにその日の気分で自然体でステージにあがるんですけど、終わって帰って寝るときに全身が痛くてダルくて。
かなり久しぶりの刺激というか。

それくらいのステージをやったと自負してます。

あそこに挟まれてみなさいよって感じ。

かなりの強度を試されたし、ガッチリ出せた。
いつもより歌詞が飛んでいたが、そういう問題ではないんだよ。

いつでもステージ後の反応が物語るよ。
余計なモノは要らない。

夜中にションベンで起きたら寝られなくなり今blog書いてるのは朝の7時になろうとしている。
ずっと昨日の事を反芻してて、何か掴んだ気がする。

何かは気が向いたら追々。

ありがとうございました🙇

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