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投稿者:Tattaka
わかりやすい説明ありがとうございます。しかしよく見てますね(笑)。
投稿者:石川
『相棒』の映画は見ていませんが、ドラマは当たり外れはあるものの、面白いときは面白いです。
僕も実は映画が気になってました。
ロサンゼルスではありませんが、東京をどう描いているか。
マラソンはスポーツであると同時に都市を見せていくパノラマ的な装置ですからね。そのパノラマ的な移動と対比的に事件はネットや海外の戦争と移動を見せている。コンセプトが明快ですよね。
しかしテレビの演技を映画で見ると恥ずかしい気持ちになるのは何でなのでしょうかね。とはいえ楽しみです。
ドラマ『相棒』の基本的なプロットは、ある一つの事件の捜査が開始されることによって、まったく無関係なはずのもう一つ、二つの事件を浮き上がってくるところにあります。普通一話完結であれば事件は一つですよね。そこに結構でかい話がゴンと介入してきたりします(政界や警視庁、歴史的な事件など)。
捜査などの基本的な進行や様式は『はぐれ刑事純情派』などと一緒なのにそういうプロットや飛躍のさせ方に『相棒』の新しさがあるといえる。その定番な感じと新しさのバランス感覚がいいんだと思います。また一話完結ものですが、脇役のキャラクターを結構地道に育て続けることによって世界を閉じないよにしているところが他の刑事ドラマと違う世界観の広がりを多少作り出してきたというところに功績があるんだと思います。
 
『ゴンゾウ 伝説の刑事』はテレ朝で一話完結ではない刑事ドラマとして画期的でその試み自体は評価しています。
 また、2、3回しか見ていませんが、『ケータイ捜査官』は変なドラマでいいと思います。まぁ三池がやってるんだからそりゃ当然普通のドラマにならないですよね。どれほど関わっているかわかりませんが、苫米地英人というオウム教者の脱洗脳などを行った人が監修をやっていて、極めて異様な製作スタッフで作り出されているドラマみたいです。
投稿者:Tattaka
最近ドラマをまったく見てないのですが、『相棒』ってどうなんですか?映画は実はちょっと気になってるんですが
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