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投稿者:石川
こんにちわ。
この前岡部さんが書いた小金沢さんのコラムをART遊覧にTBしていただきありがとうございました。僕がコラムを書いたわけではないので、僕がお礼を書くのもおかしいかなと思っていたのですが、あれをきっかけにこのブログに来てくれる方が増えたのでとても嬉しいです。ありがとうございます。
自分は論文などを書いたことがありませんし、仕事中に書いていることもあって誤字脱字はあるし、なんともお恥ずかしいのですが、三年間続けてみると書くことによって自分でも結構いろいろなことを考えさせられます。
自分の文章も、簡潔にまとめられていないことや、書けていない部分がまだあるので、僕も人のブログを見たりして勉強したりしています。頭いい人は本当に頭良くて感服してしまいますが、僕は自分ができることから書くしかないなと思っています。
白坂さんは自分で書かれたことや、作品に対しての考察や反省をしっかりなさっているので考えるきっかけを僕は与えられています。
対等な位置で読み手が考えることができる。そういう人が美術にはあまりに少なすぎると僕は思っています。そうじゃないと美術という状況の中で問題提議みたいなものが立ち上がらない。それがまずいんじゃないかと。
自分は、やっぱり勝手気ままだからこそ書けるというということを自覚しながらも、白坂さんにそういってもらえると非常に嬉しいし、励みになります。 
投稿者:ART遊覧
こんにちは。白坂です。
最近、文章の書き方について考えていて、石川さんの書き方
参考になります。
やっぱり細分化されたひとつの対象(取り上げたひとつの展
覧会とか)だけではなく、何かと比較したり、流れや場で総
体的に見たうえで、そのものを見ようとし、なおかつ自己と
相対化しつつ、そうやってようやくさらに自己にキックバッ
クしないとならないんだなと思っています。「総体的」とい
うヒントを人から言われて、論文ではあたりまえのことかも
しれませんが、そうはなっていないものの見方や文章が、自
分も含めてとても多いことに気づきました。
情報やジャンルがこれだけバラけた現在だからこそ、これか
ら、美術だけじゃなく他のジャンルでも、それだけ知ってい
れば成り立ってきたライターの仕事の仕方ではやっていけな
い厳しい時代に入ると感じています。
ただ、ブログの場合固めなくても、その都度のぼらせておい
ていいのかもしれないなと思います。

http://www.art-yuran.jp/
投稿者:okyabe
忘れた。一応、ギャラリーのURLです。
Timothy Taylor Gallery
http://www.timothytaylorgallery.com/index_1024.html

HAUNCH OF VEISON
http://www.haunchofvenison.com/
投稿者:okyabe
明けましておめでとうございます。
いやいや、今年もよろしくお願い致します。
私の今年一発目に見に行った展示はMiquei Barcelo (timothy
taylor gallery)と、Richard Long: The Time Of Space (HAUNCH
OF VENISON)でした。Richard Longはwebだと一見ポスターのよ
うに見えますが全然そんな印象は受けなくて、ディティールと画
像がマッチしてるようなしていないような、妙な感じでした。
オラファー、原美でやるんだー、いいなぁ。みたいなぁ。うらや
ましぃ。
投稿者:みちゃプー♪
初めましてぇ〜 (^-^*)♪
色んなブログ読んでたら飛んで来ましたぁ〜
。* ゚ + 。・゚・。・ヽ(*´∀`)ノ
記念足跡θθθペタペタw&コメントしてきます♪
また遊びに来るので
その時は仲良くしてくださいね(o*。_。)oペコッ

http://mityamityacat.blog44.fc2.com/
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