**BBS RP-K01においては受注生産になっており、事前のご予約をお願いしております、ホイールカラーを指定の上、ご連絡お待ちしております*** ********2019年10月より、タイヤ交換時、タイヤ、ホイールを持ち帰り用でのビニール袋を廃止する事となり、ご協力お願い致します。*****

タイヤのダメージは最小限に

2019/6/19 | 投稿者: 沼田/クラ

クリックすると元のサイズで表示します朝一番の作業、ライトトラックのパンク修理だが、目視でのパンク原因が特定出来ない、空気漏れも微量で手の平確認も出来ない
こんな時に便利な地下埋め込み水槽、一発で発見!水槽から上げると、再び見失う

クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示しますなので、タイヤ内側の貫通穴も小さい!
左画像、ルーターで削っている状態なので見えます、右の画像、貫通穴の角度を確認する為にほんの少し開いて見やすくなっている。

こんな小さな貫通穴、ゴリゴリと大きな穴を開けての修理はお勧めできない?


タイヤ専門店「沼田タイヤ」



コメントを書く

名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL





AutoPage最新お知らせ