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昔から変わらない、パンク原因。

2019/5/16 | 投稿者: 沼田/クラ

クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します使っている最中に不具合が多い?原因のほとんどが、タイヤの空気内圧が少ない為に起こる、田んぼの中を走るタイヤを想像すと過酷さが判る、泥濘地でタイヤを半分まで埋まった状態で最大の牽引力を必要とする特殊タイヤ。

それでいて、使用内圧は1.0k前後と低圧、半年〜1年使わなくても内圧は下がり、そのまま使えばリムとビードの勘合部分がリムずれを起こしやすく、その隙間に泥や小石を挟んでしまう、次のシーズンにそのまま使用すれば、リムずれは、もっと起こりやすい、その状態で内圧空気を上げても問題があり、リムとビードの勘合部に泥や小石を挟んだ状態では解決にはならない。

その為か?水田用の耕運機用タイヤは今でも、圧倒的にチューブタイプが多いが、水中の仕事から離れるにつれて、チューブレスタイヤの設定も多い、どちらも、過酷な使用条件での空気圧管理は最重要で、トラブル時の修理は厄介です


タイヤ専門店「沼田タイヤ」



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