**BBS RP-K01においては受注生産になっており、事前のご予約をお願いしております、ホイールカラーを指定の上、ご連絡お待ちしております*** ********2019年10月より、タイヤ交換時、タイヤ、ホイールを持ち帰り用でのビニール袋を廃止する事となり、ご協力お願い致します。*****

低燃費タイヤの実力は?その7

2010/6/22 | 投稿者: 沼田/クラ

クリックすると元のサイズで表示します
他メーカーも今時期の新製品は気になるんでしょうね・・・今からタイヤ購入をご検討の方も参考にして下さい。
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します

同サイズを真上からの画像です、製造年が少し新しいくらいです・・・どう見てもブルーアースの方が一回り大きく見えます、タイヤ重量はEC202が約5Kgブルーアースが約5.1Kgでほぼ同じ、6/15の記事でアース1に比べてなで肩と書いてありますが、それでもEC202と比べるとこの通りです。
このタイヤの大きさが乗り心地、車輛の安定感、経年使用の後半(50%磨耗後)にプラスメリットになるのか?
こんな時にラベリング制度が何かの判断材料になります、145/80R13ですとブルーアースがAAのc、エナセーブEC202がAのc、エコピアEX10がAAのb、(尚、同一銘柄であってもサイズによってはラベリング評価が変ります)

タイヤ選びに迷ったら沼田タイヤへGO!!


タイヤ専門店「沼田タイヤ」



コメントを書く

名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL





AutoPage最新お知らせ