愛着のある車を大切に!!

2010/4/26 | 投稿者: 沼田/クラ

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この画像は時々出てきますが、長年使っていたアルミホイールの裏側です、そのままの所とペーパーを掛けた所が良く判ります。

クリックすると元のサイズで表示します左の画像は7年前のプライマシーです、ドライバーの方が目視で確認出来るのはこの画像だと思います、タイヤの溝はまだありますが経年劣化の為ゴムが硬化し、タイヤとしての性能は低下します、見た目もタイヤが劣化してるのが判断できます。


クリックすると元のサイズで表示しますこの画像は上の画像のタイヤに負荷を掛けてたわみを付けた箇所です、一般的に車に付いているタイヤが路面に当っている時だと思って下さい(おそらく・・・)。これが静止状態ですから、車が走行中ですとタイヤには更に過酷な条件が加わります、極端な例えですがゴムがプラスチックになるようなイメージです。

*特にミシュランは最初(新品時)がしなやか過ぎるのか、長期使用のタイヤは硬化してるタイヤが多いような気がします、ミシュランに限らずタイヤ剛性のしっかりした国産タイヤもその傾向は多いのか?




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