**BBS RP-K01においては受注生産になっており、事前のご予約をお願いしております、ホイールカラーを指定の上、ご連絡お待ちしております*** ********2019年10月より、タイヤ交換時、タイヤ、ホイールを持ち帰り用でのビニール袋を廃止する事となり、ご協力お願い致します。*****

タイヤの性能は何処までも上がるのか?

2017/7/21 | 投稿者: 沼田/クラ

クリックすると元のサイズで表示しますB社の新スタッドレス、VRX2で発売だそうです、昨年までのVRXを凌ぐ性能、ICE性能、静粛性、ロングライフでの性能が上がっているようです。

何処のメーカーさんも、新製品発売ごとに前モデルの〇〇%アップとある、タイヤの性能は何処までも上がり続けるのか?

B社のブリザックは1988年のPM10が最初だそうです、それ以前にホロニック?そんなスタッドレスもあったと思うが?

M社のXM+S100は1982年(旧沼田タイヤで私が25歳の頃)発売、1991年にスパイクタイヤ禁止になり、その年、M社はMAXI-GLACEとなっている。

この辺りからM社とB社の開発競争が始まり、両者の製品には特長がある、M社はトレッドのブロックやサイピングを重要視、片や、B社はトレッド表面のコンパウンド発砲技術で今に至る、それに伴って、他メーカーの技術開発も進み、M社やB社に近づいている。






タイヤ専門店「沼田タイヤ」



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