**BBS RP-K01においては受注生産になっており、事前のご予約をお願いしております、ホイールカラーを指定の上、ご連絡お待ちしております*** ********2019年10月より、タイヤ交換時、タイヤ、ホイールを持ち帰り用でのビニール袋を廃止する事となり、ご協力お願い致します。*****

内圧ゼロでの走行

2015/8/29 | 投稿者: 沼田タイヤ/クラ

クリックすると元のサイズで表示します左画像、FF車コンパクトカーの前輪がパンク、IN側のビード部が脱落、タイヤサイドの擦れ跡だけで、使用不可の判断でした

最近、パンクでの使用不可タイヤが多いように思います、もう少し早くに対応をしていれば、助かったタイヤは多々あると思います

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タイヤの外側が削れている割には、内部の損傷はなかったようです、貫通した異物もタイヤ内の突出は小さかった、低空気圧で走行していなければ修理可能なタイヤ、内圧ゼロの状態で走行した為、ビード脱落→サイド損傷→貫通異物がビード干渉、の結果、タイヤは使用不可でした

昨日も似たような記事がありました、諸条件が同じだったら、どうだったでしょうか?

いずれにしても、低空気圧、内圧ゼロでの走行はドライバーさんの自己責任です、タイヤは新しくすれば問題はありませんが、安全運転としては問題ありです



タイヤ専門店「沼田タイヤ」



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