**BBS RP-K01においては受注生産になっており、事前のご予約をお願いしております、ホイールカラーを指定の上、ご連絡お待ちしております*** ********2019年10月より、タイヤ交換時、タイヤ、ホイールを持ち帰り用でのビニール袋を廃止する事となり、ご協力お願い致します。*****

働くクルマ、応急処置!

2015/8/21 | 投稿者: 沼田/クラ

クリックすると元のサイズで表示しますアルミホイール付の大型タイヤ、スチールホイールであれば手作業でのパンク修理は可能でしたが!今回は無理、一日中走りっぱなしの働くクルマ、途中で止める事も出来ない!とりあえず、今日一日は空気を足して走ってもらう、測ると内圧は300kpaこれは100%パンクです。

刺さっている釘を特定して、内圧を800kps位まで上げる、約2〜3分で完了、停車時間も数分だけで、次の仕事へ急行「夕方の区切りがついた時に修理してくださいね・・・」で、終了。

この作業、簡単なようで難しい!作業の段取りが重要。


まず、高圧タンクを積載したサービスカーが必要、これは、わが社のサービスカー、これには、タンク容量200Lに1Mpa以上の高圧空気を充填済、でないと、タイヤ内圧を短時間で800kpaまで上げるのは難しい、更にその場で、コンプレッサーを作動させながらの空気充填。




タイヤ専門店「沼田タイヤ」



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