※BBS RP-K01においては受注生産になっており、事前のご予約をお願いしております、カラーを指定の上、ご連絡お待ちしております。※ ※※2019年10月より、タイヤ交換時、タイヤ、ホイールを持ち帰り用でのビニール袋を廃止する事となり、ご協力お願い致します。※※※

不安な結末

2015/7/14 | 投稿者: 沼田/クラ

クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します本当に必要な物なのか・・・
皆さん、急なパンクは少しパニックになる、初めて使う純正のパンク修理材、取説には事細かく説明文も書いてある、使用してはいけない時の状態も書いてある、果たして、どれだけの方が理解できるのか?

修理材を注入したタイヤ、右画像はそのホイール、どう見ても、このままじゃ使えない!どちらも綺麗にして、パンク箇所を特定しようと思ったが、漏れる貫通穴が修理材の溶液で潰されている?極小の貫通穴だったからだろう?この状態は直った状態なのか、どうか?

お客様に説明すると「・・・怖いよね・・!」私も、そう思います。

最近は電話1本で対応してくれるレスキューも多いかと思います、しかし、時間と実費は何処かで使っています、安心できる対処法を。

解決は3通り、近隣だけとは限りません、見知らぬ土地でのパンクも大変!

@手を挙げて救助が来るまで待つ、時間と費用は終わるまで?
Aパンク修理材を入れて、最寄りの販売店まで行き対処する?
Bスペアを積載していて、交換する?

パンク修理に困ったら沼田タイヤへ


タイヤ専門店「沼田タイヤ」



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