**BBS RP-K01においては受注生産になっており、事前のご予約をお願いしております、ホイールカラーを指定の上、ご連絡お待ちしております*** ********2019年10月より、タイヤ交換時、タイヤ、ホイールを持ち帰り用でのビニール袋を廃止する事となり、ご協力お願い致します。*****

今も昔も、パンク修理

2014/10/29 | 投稿者: 沼田/クラ

クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します今朝は久しぶりにパンク修理の依頼です、チューブタイプの古いダンプが前輪パンク、砕石の駐車場だったため、右画像のようなジャッキスペースになった、この場で、車載工具のジャッキだと危険でしょうね、パンクした状態で、車を移動することもなく、その場でジャッキアップ。

現場での修理、ほんとうに久しぶりレバーを持って、そのレバーをタイヤのビード部へ当てる、レバーをハンマーで叩いてビードを落とす、カン、カン、カン・・・http://fine.ap.teacup.com/twopiece/1830.html、この修理方法、何十年も前から、何も変わっていない!

なんでもそうだが、機械工具のそろった店舗内で出来る作業と、ある程度、サービスカーに積載した道具での作業、それも、現場へいっての作業は同じようで、少し違う。

「アッ!しまった」、の無いように、日頃の道具点検、現場の状況によっての作業性、タイヤの使用可否の的確な判断、それらを短時間のうちに終えたいものです。

もたもたする作業に、ろくな仕事は無い!

これくらいだと、現場に着いて約30分以内での作業終了でしょうか。


タイヤ専門店「沼田タイヤ」



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