*******BBS RP-K01においては受注生産になっており、事前のご予約をお願いしております、ホイールカラーを指定の上、ご連絡お待ちしております******* **********2019年10月より、タイヤ交換時、タイヤ、ホイールを持ち帰り用でのビニール袋を廃止する事となり、ご協力お願い致します。**********

寒い日のパンク

2014/1/11 | 投稿者: 沼田/クラ

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御来店時には、タイヤ内圧が目視で判るくらい少ない状態だった、初めにタイヤ全体を見て外部からの異物が見られない、リムの勘合部、バルブ、バルブコアを調べても異状なし、次にタイヤ圧を通常の2気圧位にしてもう一度タイヤ全体を調べる、それでも判らない、次は水槽に入れて確認。

画像のような漏れを確認、99%はこれが原因だろう、パンク位置が前輪だったので同じエアーゲージで2本とも同空気圧にする数日して再度空気圧の点検をして、左右の誤差が無ければ、残り1%の修理は終了する。

異物が刺さったパンク修理は簡単ですが、原因不明の空気漏れは厄介です、手順を追って原因を探っていく。


タイヤ専門店「沼田タイヤ」



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