※BBS RP-K01においては受注生産になっており、事前のご予約をお願いしております、カラーを指定の上、ご連絡お待ちしております。※ ※※2019年10月より、タイヤ交換時、タイヤ、ホイールを持ち帰り用でのビニール袋を廃止する事となり、ご協力お願い致します。※※※

関心の高いサイズ

2011/8/2 | 投稿者: 沼田タイヤ/クラ

クリックすると元のサイズで表示します
タイヤサイズは225/45R17、このサイズはベンツ、BMW、フォルクスワーゲン、アウディ等の外車装着の多いサイズで、特に17インチの、このサイズはタイヤに関心の高い方が多く、選べるタイヤが多いのも事実である、車の方も通常のセダンからスポーツ車まで性格の違う車が多数あるので、タイヤの選定は慎重にしたいものだ。

左画像がチントゥラートP7 94W EXL 1本約10.0Kg(タイヤ重量)
右画像がレグノGR-XT  91W      1本約 9.8Kg(タイヤ重量)
2本を並べてみると、トレッドとサイドの違いが良く判る、2本のタイヤが重なる中央部分がタイヤの外側、フェンダー辺りで見える部分になる、このショルダーの形はタイヤの性能を左右する重要なポイントです、トレッドパターン、コンパウンド、ショルダー形状でタイヤを判断するとき、トレッドパターンとショルダーは見た目で判断できる要素でもある、タイヤ選択時には、画像のように購入希望サイズを、2〜3本並べてタイヤトークが出来ればです。

左のチントゥラートP7は最近多い低燃費タイヤの形状になっています、ショルダーが丸くなり、トレッド面の路面抵抗を抑えて、排水性は太めの溝になっています、国産の低燃費タイヤも同様のスタイルが多い、右のレグノGR-XTはトレッドは太めで、ショルダーがシュッと落ちている、今回のレグノGR-XTのタイヤパターンは、今までにない独特のタイヤパターンになっている、畳のようなパターン静かさが売りのタイヤだけに評判も良い。
タイヤ専門店「沼田タイヤ」
タグ: BMW VW アウディ



コメントを書く

名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL





AutoPage最新お知らせ