takezumi徒然日記

 

カレンダー

2020年
← June →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        

過去ログ

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

アクセス解析


エコピープル mixi(ミクシィ)やってます!

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:takeazumi
kaniさん
おっしゃられている件については正しい答えは無いと思います。要するに正反対のことを言わない限りOKだと思います。問題があれば試験官が誘導していたはずです。
事例4については、第2問の数字を答える問題は定額法の減価償却費以外は全滅でした。他の20人弱の再現解答を入手できる機会があったのですが、2次試験が紙のコンサルである以上、第1問の投資に与える影響で軽微とか問題が無いという記載が無く、単に安全性に問題があるという解答のみではコンサルという点で大減点になるのではないかと思いましたし、第2問を出す意味が無くなります。
投稿者:kani
合格おめでとうございます。
僕も無事受かっていました。
今年の1次の経済学の合格率が無茶苦茶だったみたいですね。
あとは、2次の事例4。ここをクリアできるかできないかが合否の分かれ目だったのだと思います。
口述の時、事例2から出題された「B社は農家と連携して商品開発を行いましたが、これは、X市の農商工連携にどのような影響を与えましたか?」という問題の適当な答えがいまだにわかりません。
農商工連携の成功事例として今後のX市の連携事業の参考となります。程度なのでしょうか?即答させる問題としては適当じゃないんじゃないかなあと思います。
でも、受かったからいいんですが。なんかしっくりきません。
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ