てすさび日誌

三十数年間の哀しき宮仕えをやっと早退し、“毎日が日曜日”のomotannが、たわいない生活の一コマや雑感をしたためた「てすさび日誌」です。(2005/4/20)

 

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投稿者:omotann
三日月51さん
見た目には何ら遜色ないですが、ホント、ダンチガイ桜桃でしょう!
しいて例えるなら、今は懐かしいユスラの味ですね。

どうにか移植はしたのですが、根土の取り方が小さかったのか、一部の葉が黄ばんでいます。
水遣りだけは気を使っています。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:三日月51
今年のさくらんぼは、例年になく甘くておいしいです。「暖地桜桃」と呼ばれるのは知りませんでした。大粒のさくらんぼとは、ダンチガイ桜桃ですね。

子供の頃、農繁期に食べた思い出のあるユスラはとても懐かしいですが、最近見なくなりました。

枇杷の木は無事に移植されたようですね。お疲れさまでした。

http://plaza.rakuten.co.jp/mikazuki51
投稿者:omotann
mariさん
わが庭のピオーネ、レモン、キイチゴ、ブルーベリー、キンカン、りんご、さくらんぼ、そして裏庭の西条柿のことは前にお話しましたが、別の畑にはイチヂク、イヨカン、文旦まで何でもあります。

いずれも一等の出来ではありませんが、仰るように“究極の贅沢”ですね。
mariさんのブログで、シャクヤクについてのコメントに「生き物は素直ですよね。手を抜くとすぐにそれが表れています」書いておられますが、全く以てその通りです。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:mari
たくさん果樹を植えられているんですね〜!
お家で生った果物を食べられるって、この上ない贅沢、幸せですね。

さくらんぼ、とても美味しそうですよ。
目でご馳走になりました(^^)
投稿者:omotann
suzieさん
色艶の割りに味が淡白ですが、孫達は大好物です。

「ちょっと頭の弱い美人」とは言い得て妙です。この言葉を探していました。

手間と言えば(美人に迫る)害虫の駆除だけで、人工授粉をしなくてご覧の通りですですから果樹の中では楽なものです。ペットと一緒で愛着が湧いてきますね。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:suzie
もぎたてのさくらんぼ、つやつやしてきれいでおいしそう!
なのに「さくらんぼに似て非なる」なのですか(^^;
でも、目には嬉しいですよね。

「ちょっと頭の弱い美人」と思えば、けっこう愛着沸いてきませんか?(笑)

http://wanderingsuzie.cocolog-nifty.com/blog/
投稿者:omotann
エンピロさん
もっと間隔をとって植えてやるべきなんですが、つい欲張りすぎて…。
小ぶり仕立てで育てるしかありません。
果樹は害虫や病気がつきやすく、手間がかかるし片時も目が離せません。
また果樹はいずれもそうですが、やはり思い切って摘果が必要なようです。

暖地桜桃は食するというよりも、果実酒などに向いているのではと思います。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:エンピロ
omotann家の庭は、さしずめ「果物の宝石箱やあ!」ですね。自家栽培の果物をこれだけ食べられる家庭はそうありませんね。

暖地桜桃という品種は初めて耳にしました。元々小粒だとは思いますが、早い段階で、鈴生りの部分の摘果を思いっきりされてみてはいかがでしょうか。そうすると、粒が少し大きくなるのではと考えます。

写真のさくらんぼ美味しそうで、素晴らしい出来だと思います。これなら全く問題ないと思うんですが。


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