てすさび日誌

三十数年間の哀しき宮仕えをやっと早退し、“毎日が日曜日”のomotannが、たわいない生活の一コマや雑感をしたためた「てすさび日誌」です。(2005/4/20)

 

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投稿者:omotann
エンピロさん
公民館活動はどうしても高齢者が中心になってしまいますが、もっと裾野が広がり、多くの皆さんが参加されることを望みます。

第1〜第4パートまであり、奇しくも先生の指名と小生の希望が一致しました。

ミャンマー、中国と相次いで自然の脅威を見せ付けられましたが、一刻も早く一人でも多くの方々の救済が待たれるところです。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:エンピロ
公民館事業に積極的に参加されることはいいことだと思います。平日の日中となれば参加者は制限されますが。

パートは自分で選べないんですか?同朋とギターアンサンブルができることは素晴らしいことです。これは数が多ければ益々臨場感が広がりますからね。

確かに「ビルマの竪琴」はミャンマーですから、竪琴どころか他人事ではありません(汗)犠牲者の鎮魂を込めて演奏してください。


http://green.ap.teacup.com/page1nosai/
投稿者:omotann
mariさん
ありがとうございます。
やっとの思いで復帰でき張り切っています。

課題曲の一つが「埴生の宿」と聞き、「ミャンマーが話題となっている折柄、時機を得た選曲ですね」と感想をもらしました。
映画では前線で連合軍がこの曲を歌っていてお互い戦闘をしなかった訳ですが、その思いを込めて練習に励みたいと思います。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:mari
ギター講座の復帰、おめでとうございます。
皆さん熱心に練習されていますね!
11月の文化祭が楽しみでしょう♪

「埴生の宿」、私も『ビルマの竪琴』のイメージです。
感動しながら読んだ小説『ビルマの竪琴』。
作品の中に出てくる「埴生の宿」はどんな曲だろう?と思っていると、文庫本の最後の方に楽譜が掲載されていました。
それで初めてこの曲を知りました。
とても好きな曲のひとつです。

ミャンマー、中国。
ひとりでも多くの方が救われますように―。
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