てすさび日誌

三十数年間の哀しき宮仕えをやっと早退し、“毎日が日曜日”のomotannが、たわいない生活の一コマや雑感をしたためた「てすさび日誌」です。(2005/4/20)

 

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投稿者:omotann
mariさん
「静かに、ゆっくり観賞」が似合いますね。
昨年の哲多町の金ボタルには、300人を越す大勢の人々が押しかけていましたが、皆さん息を凝らして観賞していました。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:mari
幻想的ですよね、蛍が舞う光景。
写真を拝見して、蛍がスーッと光を放ちながら飛ぶ光景を思い浮かべました。

私も去年は蛍を観に行きました。
蛍もたくさんいましたが、人出もたくさんでした。
静かに、ゆっくりと、闇夜に舞う蛍の観賞をしてみたいですね。

http://blog.goo.ne.jp/pole-to-pole/
投稿者:omotann
saeさん
ええぇぇ〜〜〜〜。
田舎育ちの者からすれば、「ホタルが初めて」とは、にわかに信じ難い話です。
尤も話は違いますが、昨今の子どもの中には“米のなる木”を知らない子がいるという話を聞いたことがあります。
御子達にぜひとも見せて差し上げたいです。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:sae
実は私,未だにホタルを一度も見たことがありません。

子供が生まれてから,子供たちに見せてやりたくて,
毎年「ホタルを見に行こう!」と思うのですが,
なかなか実行にはいたりません。

今年こそは・・・!


omotannさんがうらやましいです・・・♪
投稿者:omotann
i6bworldさん
何かと喧騒の世の中にあって、ホタルの光や川のせせらぎには心が和み、随分と癒されます。
一服の清涼剤ですね。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:i6bworld
最近蛍の事はすっかり忘れていました。今年は幻想的な雰囲気を是非楽しみたいです。散策の時に祇園用水の鯉と二ゴイはよく見かけます。又、水の流れを見ると何故か気持ちも安堵。

http://www12.oninet.ne.jp/i6bworld/index.html
投稿者:omotann
suzieさん
全然お気になさらないでください。小生自身「断って正解」だったと思っていますから。

こちらこそ表現が紛らわしくて失礼しました。
誘いがあった時点で「せっかくのお誘いなれども、かくかくの理由でホタルの観賞会には行かない」と告げています。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:suzie
書き方が紛らわしくてごめんなさい。
「ご友人には失礼ですが」は、私が「断って正解」と評したことに対してです。

もし不愉快なお気持ちにさせてしまったとしたら、申し訳ありません。

http://wanderingsuzie.cocolog-nifty.com/blog/
投稿者:omotann
エンピロさん
生憎小雨が降ってきたので、早々に撮影を切り上げました。
この2コマを撮るのがやっとで、狙い通りの光の軌跡は撮れませんでした。

6月上旬は、こちらでも各地区において住民らによるイベントが行われます。
ホタルが住みやすい環境こそ、人間にとっても快適な環境という証左で、その有難さに感謝しています。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:エンピロ
露出撮影とはカメラマンの究極の腕の見せ所ですよね。素晴らしいです。夜間、道路を走る車のへっどライトの列の写真なんかよく見かけますね。いつも「どうすれば、このような写真が撮れるのだろう」と感心しています。ホタルも光を放つ生き物ですから露出写真が可能なのですね。ただ、点滅するから、うまくラインにならないところもあるかな。

神秘的な写真ありがとうございます。近くでも毎年大々的に「ホタルまつり」を実施している自治体もあります。無農薬・減農薬で自然を守って行きたいものです。恵まれた環境の所へ住んでいる omotannさんが羨ましいです。

http://green.ap.teacup.com/page1nosai/
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