てすさび日誌

三十数年間の哀しき宮仕えをやっと早退し、“毎日が日曜日”のomotannが、たわいない生活の一コマや雑感をしたためた「てすさび日誌」です。(2005/4/20)

 

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投稿者:omotann
エンピロさん、ご出張お疲れでした。
福島ではまだ花が残っていましたか。
当地では5月半ばから1、2カ月です。今は咲き終えて、きれいに刈り取られています。種が落ちて繁殖するのを避けるためです。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:エンピロ
きょう福島市に出張した時、土湯温泉近くの土湯峠の国道脇に「オオキンケイギク」らしき花がたくさん咲いていました。てさすび日誌を見ておいて花に目が行きました。

http://green.ap.teacup.com/page1nosai/
投稿者:大森武生
「オオキンケイギク」は、確か掲載したと思い過去のスクラップを探して見ました。05.05.23.龍ノ口山・南展望台に咲いていた花を撮影し掲載していました。

http://www3.oninet.ne.jp/toomori/index.html
投稿者:omotann
会長、そうなんです。
オオキンケイギクが他の生態系にどのような影響を及ぼすのか、よく知りませんが残念でなりません。
そういえば確か会長の「花ウオッチング」にはまだ登場してませんね。ぜひ次の機会にアップをお願いします。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:大森武生
最近新聞を読まないものですから「オオキンケイギク」が、特定外来生物に指定され駆除の対象になったとは知りませんでした。明治時代に飼料の中に種子が混じって移入され全国に広まったと云われていますが、今ではすっかり春の風物詩として定着しています。残念です。

http://www3.oninet.ne.jp/toomori/index.html
投稿者:omotann
気分転換してみました。あまり代わり映えはしませんが。

カントウタンポポ頑張れ!
タンポポにも色々とあるんですね。在来種の中でも何故か「カントウ」と「カンサイ」、その上移入種まで…。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:ひまわり
あれ?デザイン変わりました?よね(;^_^A
我が家の庭では『カントウタンポポ』が頑張っていますよ(^ー^* )フフ♪
投稿者:omotann
全く同感です。
ホテイアオイ、カナダモ、アメリカザリガニ、ウシガエル…と枚挙に遑がありません。
こうした移入種に席捲され、在来の生物が生きられなくなり在来種の絶滅に拍車をかけることになってしまうのは分かるのですが、「オオキンケイギク」については釈然としません。


http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:エンピロ
オオキンケイギクを生態系への悪影響が心配される特定外来生物にするには、もったいない気がします。
こちらでは同じく我が物顔で土手に陣取っていた「セイダカアワダチソウ」も最近では気のせいか影を潜めてきたような気がします。これはアメリカのどこかの「州花」だとか。
魚のブラックバスはじめ外来種はどうも槍玉に挙げられるようです。

http://green.ap.teacup.com/page1nosai/
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