てすさび日誌

三十数年間の哀しき宮仕えをやっと早退し、“毎日が日曜日”のomotannが、たわいない生活の一コマや雑感をしたためた「てすさび日誌」です。(2005/4/20)

 

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投稿者:omotann
>karinさん
頂点を極めた人生の大先輩の何気ない一言、言い得て妙だなと感心していたところです。

http://www17.plala.or.jp/omorin/
投稿者:karin
omotannさん

王貞治氏の言葉、ホント、何と含蓄に富む言葉
でしょう。勇気づけられました。
ご紹介下さりありがとうございました。



http://wave.ap.teacup.com/karin02/
投稿者:omotann
>karinさん
こんばんは。
年年歳歳、無情にも月日が矢のように過ぎ去って行きます。

なるほど英語に堪能なkarinさん、恥ずかしながら詩人シェリーの長詩の一節とは知りませんでした。それにしても上手く翻訳されたものですね!

ちょっと長くなりますが、王貞治さんの言葉を引用させて頂きます。何とも含蓄のある言葉ではありませんか!

『僕は「人生は円」だと思ってきました。
朝があれば、
昼があり、
夜があって、朝がくる。
季節で言えば冬がくれば、
春、夏、秋がきて。
これはもう止めようがありません。
人間もサイクルみたいなものがあって、
調子がいいときもあれば、悪いときもある』

http://www17.plala.or.jp/omorin/
投稿者:karin
omotannさん こんばんは

今日は立春、、、今年は例年よりもさらに
速いスピードで時間が過ぎているように感
じます。
そう感じるのは歳のせいかもしれません。

「冬来たりなば春遠からじ」
If Winter comes, can Spring be far behind?
(大学時代に読んだシェリーの詩を思い出しました。)

寒の戻りがあっても春に向かっていることを
信じて寒さに耐えることにします。雪さえ降
らなければよいのですが、、、。

白雪姫のこびとたち!全然気が付かない鈍感
なkarinでした(^_^;)。

http://wave.ap.teacup.com/karin02/
投稿者:omotann
>はるすみさん
かつて熱帯魚(海水or淡水)を飼っていた水槽を、いわば枯山水に見立てて有効活用してます。

流石はよくお気づきになられましたね。白雪姫に登場する七人のこびとたちです。三男のお下がりを、こういう形で有効活用しています。これも“男のロマン”でしょうか(笑)

http://www17.plala.or.jp/omorin/
投稿者:はるすみ
小さくて良く見えないのですが
白雪姫の小人のような人形?
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