てすさび日誌

三十数年間の哀しき宮仕えをやっと早退し、“毎日が日曜日”のomotannが、たわいない生活の一コマや雑感をしたためた「てすさび日誌」です。(2005/4/20)

 

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投稿者:omotann
>エンピロさん
アフターアワーではお客さん(といってもセミプロですが)が飛び入り参加するなど、ミニライブのいいところです。

先ずはギターの暗譜が先決で、弾き語りは当分先になると思いますが、新しい楽しみが加わりました。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:エンピロ
ジャズの生演奏に歌が付いて賑やかに楽しまれた雰囲気が伝わりました。ピアノにあわせてベースの音が入ると重みが増しますね。知っているMoon riverなんかを生で聞いてみたいものです。

omotannさんら観客も一緒に歌われたのですね。ジャズボーカル教室に通われたならば、弾き語りができ、さらに幅が出てくるのは間違いなしですね。音楽に親しまれることは素晴らしいことだと思います。私の場合、演奏はやらないので、もっぱら聞く方です。

http://green.ap.teacup.com/enpiro/
投稿者:omotann
>harusumiさん
さすがジャズに造詣の深いharusumiさん、小生などそんな議論があったことすら知りませんでした。

そういえばharusumiさんとの出会いはジャズがお好きと知り、僭越ながら岡山市内で唯一のジャズ喫茶JORDANをご紹介したのがご縁でしたね。袖振り合うも多生の縁を彷彿させる出来事でした。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:omotann
>karinさん 
こんにちは。
不調法な小生のこと、ソロなんてとんでもないです。
ギターの弾き語りは、中々難しいので、当面取り敢えず口ずさめるだけで十分です。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:harusumi
omotannさん

まさしくYou'd be so nice to come home to の訳についてはあれこれと論じたものですね。

主役が you でなくI なので、とっても間違えやすいです。Cole Porterも随分分かりにくい詞を書いたものです。文法なんぞお構いなしの生きた英語なので、学校英語では理解できませんよね。
久しぶりにこの論議を思いだしました。
投稿者:karin
omotannさん こんばんは

楽しそうですねぇ。いいですねぇ。

omotannさんもソロで歌われたのですか?
すごいですねぇ。

ギターも練習なさっていますし、これから
本格的にジャズボーカルのご指導も受けら
れるようですし、、、そのうちに弾き語り
もなさるのでしょうね。楽しみです。


http://wave.ap.teacup.com/karin02/
投稿者:omotann
>はるすみさん
月並みな表現で恐縮ですが、お陰様で至福のひと時を過ごさせて頂きました。ジャズビギナーにとってはスタンダードナンバーばかりだったのが嬉しかったです。
omotann leaves のほうは何時になるか分かりませんが、挑戦してみたいと思います。

矢野啓三郎さんは、素晴らしいシンガーソングライターでもあられます。例えば「桜」はFM大阪のラジオドラマのエンディングテーマともなったそうです。早速にYoutubeで拝聴いたしましたが、綺麗な曲です。mieさんの透明感のある歌声がベストマッチです。(https://www.youtube.com/watch?v=HzfKkHzrVEA

You'd be so nice to come home to.の和訳「帰ってくれたら嬉しいわ」は大橋巨泉の誤訳で、正しくは「あなたの所へ帰れたられたらどんなにかホッとするのに」という意味だそうです。そんなエピソードも披露されました。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:はるすみ
omotannさんッ!

またまた、琥珀色のひと時を過ごされたのですね。ジャズバンドを従えてのomotannさんが歌われたジャズの名曲とは? 最高の経験ではありませんか。心底、う・う・うらやまし==!です。夢見心地、天にも昇る思い、良かったですね=。
尊敬するHenry Manciniの作品も演奏されたのですね。
この7曲が全部名曲中の名曲。心をとろけさせる美しくセクシーな旋律とコードが堪りません。
omotannさんの「Autumn Leaves」(omotann leaves ^^;)のほうも是非頑張ってくださいね。
vocalistも目指してください。
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