てすさび日誌

三十数年間の哀しき宮仕えをやっと早退し、“毎日が日曜日”のomotannが、たわいない生活の一コマや雑感をしたためた「てすさび日誌」です。(2005/4/20)

 

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投稿者:omotann
>はるすみさん
根拠と問われ、改めてヤフってみました。「夕焼けの次の日は晴れ」に比べて根拠には乏しいですが、『朝焼けが起きるということは、東方に雲がなく、西方にある雲を照らしている状態です。つまり、これから晴れの領域が去り、雲の領域がやってくるということで、天気が下り坂であることを意味しています』との説がありました。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:はるすみ
朝焼けの日は天気が崩れる、は昔からの統計上なのでしょうか。

母もよく言ってました。
母の言う事は大抵が根拠lessなので半分しか信じていませんでしたが(笑)、本当のようですね。
投稿者:omotann
>エンピロさん
稲刈りと同じでタイムラグがありますね。
「朝焼けの日は天気が崩れる」には、科学的根拠があるようです。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:エンピロ
こちらよりも日の出はかなり遅いでしょうか。朝焼けがきれいです。朝焼けも雲が必須条件となりますね。天気が崩れるのも何かうなずけます。そのころ東日本はまだ天気がいいようです。

http://green.ap.teacup.com/enpiro/
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