てすさび日誌

三十数年間の哀しき宮仕えをやっと早退し、“毎日が日曜日”のomotannが、たわいない生活の一コマや雑感をしたためた「てすさび日誌」です。(2005/4/20)

 

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投稿者:omotann
>suzieさん
黄金の絨毯に緋が鮮やかでしょう。
稀に白いものもあるそうですが、やはり赤でなくちゃ!

仰るとおりこの一つひとつの工程のちょっとした加減が後々に尾をひきます。
今のところ今年はまずまずの出来なので、台風被害の出ないよう祈っています。

ありがとうございます。
現金なもので、秋の農作業は収穫の喜びの方が勝り、あまり苦になりません。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:suzie
あぜ道の彼岸花の朱が映えますね!

土を乾かすことで稲刈り作業がスムーズに。なるほど。ひとつひとつの工程に、次につながる大きな意味があるのですね。
といっても、やはり稲刈り作業は重労働ですよね。どうぞお体に気をつけて。
そして、おいしいお米がたくさん収穫できることを祈っています。

http://wanderingsuzie.cocolog-nifty.com/blog/
投稿者:omotann
>エンピロさん
黄金の稲田と鮮やかな彼岸花とのコントラストに思わずウオークの足をとめました。

農事においてはちょっとしたタイミングが左右するので片時も気が抜けませんね。
あとは台風や害虫被害が出ないことを祈るだけです。それとお天道さま次第です。

豊作を占って頂き有難うございます。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:エンピロ
ついにやってきましたね。黄金色に染まった田んぼが見事です。川沿いに咲いている赤い花はひがん花でしょうか?

2年前は遅くまで水掛けをしたことと長雨が重なってぬかるみになってしまい、コンバインでの刈取が困難を来たしました。その翌年は懲りて早く落水を早めたために、登熟が進まず小米がたくさん出てしまいました。思うように行かないのが農業ですね。

まさしく、今は天命を待つ心境でしょうね。70日間にわたる苦労が実るはずです。
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