てすさび日誌

三十数年間の哀しき宮仕えをやっと早退し、“毎日が日曜日”のomotannが、たわいない生活の一コマや雑感をしたためた「てすさび日誌」です。(2005/4/20)

 

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投稿者:omotan
>エンピロさん
私自身は子供の頃、あまりペットを飼わして貰えませんでした。従って、その分「きちんと世話をする」という条件の下、倅どもには自由にさせてやりました。
兎、犬、アイガモと続き、間にはカブトムシ、カメなんていうのもおりました。

犬は病気や犬さらいに遭ったので、兎が8年と一番長生きしました。鳥の三角関係は、お互いが血まみれになって、それはそれは凄まじいものがありました。

やはりイタチか何かでしょうか。内はノラネコに狙われたこともありました。余程腹が空いていたのでしょうか?
大昔、近所でアヒルを飼っていましたが子供心にも大きな卵でした。
うちのアイガモも卵を抱いていましたが、、孵ることはありませんでした。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:エンピロ
そんなことがあったのですか。とりは寿命が短いですからね。三角関係は「鳥の世界」にもありましたか(笑)

我が家では、10年くらい前にアヒルとガチョウ、アイガモを8羽ほど飼っていたことがあります。畑に柵を作って飼っていたのですが、ある日全部いなくなってしまいました。何ものに襲われたのか、連れ去られてしまったのか、真相は明らかではありませんでした。卵を食べたことがありましたが、アヒルの卵は結構大きかったようです。アヒルが卵を抱いていましたが、無精卵だったようで、孵ることはありませんでした(汗・笑)

鳥でもペットですから、やはり食べられないですねw

http://green.ap.teacup.com/enpiro/
投稿者:omotan
>suzieさん
了解も頂かず勝手にリンクを張り、失礼をお詫びいたします。

話がすぐ横道にそれ、昔を懐古するようでは、歳を寄せた証左です。
でも高がアイガモといえども、さぞや人生いや鳥生にはドラマがありと思われたことでしょう。

この記事を書いた後で思い出しましたが、そもそも倅がアイガモを飼いたいと思ったきっかけは、三角関係の張本人ガーガが一羽で飛来したのを見つけたことに始まります。それがこんな結末に発展するのですから、これまた堂堂巡りのドラマです。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:suzie
拙ブログをご紹介くださり、ありがとうございます。
私のアサリ体験などは比べものにならないくらい、ドラマチックなグー助くん、ガー子ちゃんとの生活だったのですね。
ペットとなると家族も同然ですから、そう簡単に見る目を「食材」に切り替えられないですよね。

http://wanderingsuzie.cocolog-nifty.com/blog/
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