てすさび日誌

三十数年間の哀しき宮仕えをやっと早退し、“毎日が日曜日”のomotannが、たわいない生活の一コマや雑感をしたためた「てすさび日誌」です。(2005/4/20)

 

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投稿者:omotan
>suzieさん
「うまし水」が田を潤し、セリが育ち、美味しい米が収穫できるのです。その食材を「うまし水」で加工するのですから、相乗効果を伴って一層美味しいものに仕上がります。水こそが全ての源となっております。

源泉がこうして奇特な個人の手で守られており、陰ながらのその善行には頭が下がります。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:omotan
>エンピロさん
ご当地では磐梯西山麓湧水群 、小野川湧水で、夫々磐梯山と西吾妻連峰山麓の湧水のようですね。
「雄町の冷泉」の周りには高い山はなく、岡山市内を流れる旭川の伏流水が湧出しているものです。
きれいに整備されており、無料とあって人気が高いようです。

大手まんぢゅうの名にはちゃんとした由来があり、「大きい」「小さい」とは関係なさそうです。

今や誰しも時計の一つや二つは携帯しているので、「今何時?」とあまり気に掛けることもありません。水時計だけに時間の狂いは、この際水に流しましょう。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:suzie
なるほど、雄町米も大手まんぢゅうもここの「うまし水」の賜物なのですね。合点がいきます!
元々の源泉、ほんとうにひっそりとしていますが、きれいに整えられていてすがすがしいですね。

http://wanderingsuzie.cocolog-nifty.com/blog/
投稿者:エンピロ
ラジオに投稿して採用されたのですよね。今考えても全国放送ですからすごいことでした。全国名水百選は福島県も2つ入っているようです。無料で汲めるなら行列ができても不思議ではないですね。

大手まんじゅうの記事も覚えています。大きな会社でなくても大手まんじゅうなんですね。確か、日本三大まんじゅうのひとつだったかも。郡山市柏屋のの薄皮まんじゅうも入っていると自慢していましたw

ベルナール・ジトンの水時計が2時間も狂っているのはお愛嬌?(汗)

http://green.ap.teacup.com/enpiro/
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