てすさび日誌

三十数年間の哀しき宮仕えをやっと早退し、“毎日が日曜日”のomotannが、たわいない生活の一コマや雑感をしたためた「てすさび日誌」です。(2005/4/20)

 

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投稿者:omotann
>エンピロさん
どうも有難うございます。

義妹はもとより、いずれは弟の安住の地でもあるわけで、終の住み処を確保でき安堵していることと思います。

一周忌もごく親しい友達と親族だけで、生前の義妹のことを偲び、心温まる一日となりました。これで“悲願”の彼岸にたどり着けたことと思います。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:omotann
>suzieさん
最期まで太っ腹な肝っ玉かあさんを装っていましたが、内面では繊細な気遣いをしていたものと思われます。
今際の際まで気丈な人で、その強靭な精神力が故に、逆にこちらが励まされたほどです。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:エンピロ
入魂式、一周忌法要とお疲れ様でした。墓も出来上がり納骨されることになったのですね。これで義妹さんも落ち着いたのではないでしょうか。いくら「戒名も墓も無用」との遺言とは言え、みんなに供養してもらうのが1番かと思います。

確かに「彼岸」へ旅立った人が「此岸」へ舞い戻った話は聞いたことがないですね(笑)いくら「志願」しても無理でしょう。



http://green.ap.teacup.com/enpiro/
投稿者:suzie
弟さんの奥様は、周囲への気配りがとても行き届いた方だったのですね。
弟さんのご様子やomotannさんの文章、そして暖かい日差しが注ぐ納骨の写真から、その人柄が偲ばれます。

http://wanderingsuzie.cocolog-nifty.com/blog/
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