てすさび日誌

三十数年間の哀しき宮仕えをやっと早退し、“毎日が日曜日”のomotannが、たわいない生活の一コマや雑感をしたためた「てすさび日誌」です。(2005/4/20)

 

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投稿者:omotann
>mikiさん
上品で爽やかな香りに負けないほどの味覚です。独特の酸味が甘みを引き立て、ふくよかな味です。

今の気持ちや感覚をさらさらっと認めることの出来る、絵心のある方が羨ましいです。

同好の士がいらっしゃいましたら、是非ともPRを宜しくお願いいたします。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:miki
甘い香りが漂ってくるようです〜〜

和紙に描かれたすももも、瑞々しく美味しそうですね。

「コッコの絵手紙」も拝見させていただきました。
絵手紙をしている友人にも教えてあげます。

投稿者:omotann
>エンピロさん
「旬のものは旬のうちに」が鉄則ですし、保存の利かないものは尚更です。

和紙に認められた絵手紙に、また一層感激を新たにしました。

お陰さまで家内も「さざんきょ」の言葉を、半世紀以上を経て思い出したようで、こちらも感激ものでした。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:エンピロ
喜んで食べて頂けるのはありがたいですよね。食べきれないのですから、食べるのを手伝って頂く他にないです。

いつもながら絵手紙は感性が表れますね。こちらでも人気があってトライされている方が多くなってきたようです。私には似合いませんがw

プラムのやや小さいものを「さだんきょ」と呼んで、塩をつけて食べたと書いたところ、奥さまが小さいころ「さざんきょ」と呼んでいたと聞いたときは、ホッとしましたw 東北と中国地方という、これだけ離れたところで、同じような呼び名があったとは奇遇です。何かうれしくなりました。

http://green.ap.teacup.com/enpiro/
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