てすさび日誌

三十数年間の哀しき宮仕えをやっと早退し、“毎日が日曜日”のomotannが、たわいない生活の一コマや雑感をしたためた「てすさび日誌」です。(2005/4/20)

 

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投稿者:omotann
>mikiさん
ギター発表会のため早朝より一日留守にしており、レスが遅くなり大変失礼いたしました。

出だしのワンフレーズを聞いただけで、45年前にタイムスリップです。いつ聴いても胸にジーンと響きます。

今年は春先の低温が影響して全国的に開花が遅れているようで、今が盛りですね。

いわれるまで気付きませんでしたが、なるほど「バラ色の人生」のバラ色とは何色なのかは鋭い指摘でした。

息子さんへの何よりのプレゼントです。是非とも「幸せで裕福な人生」をとお祈りいたします。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:miki
「バラが咲いた♪」は45年経っても新鮮ですね。

昨日、同郷の年上の友と、近くの谷津バラ園に行ってきました。
暑いくらいの陽気で、観賞には嬉しい開花率50%くらいの「バラが咲いた!」景色でした。

私も花を愛でながら考えていました。
バラ色の人生のバラ色は?ピンク色なんですね。

ピンクと黄色のミニバラを求めてきましたが、週末に来る息子たちに、ピンクの1鉢をプレゼントしようと決めました。
投稿者:omotann
>mariさん
言葉が足りませんでした。一口に赤といっても、“深紅のバラ”のことで、とりわけ惹かれます。

ググてみました。結論、バラ色の人生のバラ色とは、ピンク色のことのようです。日本語の持つイメージと同じように、 とても幸せな、そして裕福な人生というイメージを持つようです。

自分が頂くことばかりを考えていましたが、mariさんの鋭いご指摘を真摯に受け止めたいと思います。
「ケネディがジャクリーヌの誕生日に真っ赤なバラの花を贈った」話を披露してくださった方は、実はホームドクターなんですが、先生の奥様の50回目の誕生日に50本の赤いバラを贈られました。そして、その気持ちが伝わったのか、奥様はこのバラをドライフラワーに仕立てて、しばらく先生の診察室の机を飾っていたという落ちです。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:omotann
>エンピロさん
旅行代理店のチラシなどみても“スペイン=情熱大陸”というような文字が躍っていますね。かくいう私も未踏の地です。一度は訪ねてみたいです。

やはりご当地とは1カ月のタイムラグがあります。昨日拝見したガーデンがバラ園に取って代るんですね。

「女房の妬くほど亭主もてもせず」です。どうかご心配なく。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:mari
バラの季節になりましたね♪
赤色のバラといってもいろいろありますが、私は、明るい赤より深紅のアカが好きです。

おっしゃるように、赤いバラが登場する歌は多いですね。
それだけ魅力的ということでしょう。
ところで「バラ色の人生」のバラ色とは何色なのかと気になっています。
やはり赤でしょうか?

以前、真っ赤なバラだけの花束を頂いたことがありました。
驚きとともに、すごく嬉しかったことを覚えています。
omotannさんもプレゼントを頂ける日をお楽しみに。
それからぜひとも、奥さまに贈って差し上げてくださいませ。
喜ばれること間違いなしです(^-^)v
投稿者:エンピロ
赤いバラを見ると情熱を感じます。何故か情熱というとスペインが思い浮かびます。行ったことはありませんがw

小坂明子が歌った「あなた」にも「♪真っ赤なバラと〜白いパンジー〜」というふうに出て来ました。我が家も6月には真っ赤なバラが咲きます。

赤いバラの1輪がプレゼントなんかされたら、奥さまが気を揉むのではないでしょうか(笑)

http://green.ap.teacup.com/enpiro/
投稿者:omotann
>suzieさん
「バラが咲いた」がヒットしたのは、小生が大学に入学した年です。仲間と一緒によく弾き語りした歌のひとつです。

仰るとおりです。ただ赤いベストはなかなか出番がなく、タンスのこやしになりそうで懸念しております。

話は逸れますが、「百万本のバラ」は、ラトビアの歌謡曲を原曲とするロシア語の歌で、日本ではいろんな方が翻訳されていますが、加藤登紀子さんのものが最も知られていますね。彼女のLPを何枚か持っており、デビュー曲「誰も誰も知らない」をはじめ、「赤い風船」「ひとり寝の子守唄」「知床旅情」のどれひとつとっても、今聞くと涙が出そうになります。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:suzie
待ちに待った赤いミニバラが咲いたのを見たとき、「バラが咲いた」を口ずさみました。あの歌の気持ちがよーく分かります。

赤いベストは還暦祝い限定ですが、赤いバラはいつでも受け取れます。年の数などと遠慮せず、「百万本」贈られることを目指しましょう!

http://wanderingsuzie.cocolog-nifty.com/blog/
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