てすさび日誌

三十数年間の哀しき宮仕えをやっと早退し、“毎日が日曜日”のomotannが、たわいない生活の一コマや雑感をしたためた「てすさび日誌」です。(2005/4/20)

 

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投稿者:omotann
>mariさん
当方だけ良い思いをして誠に申し訳ありません。

生憎の雨模様でしたが、仰るとおり観劇デビューに相応しいシーズンに願っても無い体験が実現し感激しております。

前々から強く念じていたのですが、チケットが入手困難で断念していました。今回はまさに奇跡的な巡りあわせでした。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:mari
生まれて初めての歌舞伎観劇を「金丸座」でとは、幸せな体験でしたね。
息遣いが感じられるほどの臨場感だったのではないでしょうか。

私も一度はぜひ「金丸座」で、それも桜の季節に観劇したいと思っているのですが・・・。
なかなかチケットが取れないんですよね〜。


http://blog.goo.ne.jp/pole-to-pole/
投稿者:omotann
>suzieさん
何年も前からずっと念願していましたが、やっと夢が叶いました。
先日の花まつりのくじ引きで1等賞を引き当てて以来のことで、名実共に「こいつぁ春から縁起がいいわい〜!」を地で行く快挙となりました。

これからはsuzieさんの歌舞伎に関する記事の見方が、、少しは変わってくるのでと思います。期待しております。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:omotann
>エンピロさん
舌足らずな書き方を改めました。倅が在勤中は果たせなかったのですが、ある方から頂いたチケットでした。

仰るとおり素晴らしい“初体験”となりました。病み付きになりそうで心配です。

歌舞伎役者は、基本的には世襲制なんですね。一般家庭からも歌舞伎役者になれるが、主役を張りたければ、主役の一門に弟子入り若しくは養子に入り、名跡を継ぐことが一番のようです。
九代目・松本幸四郎さん、七代目・市川染五郎さんだと思います。

市川家が得意の歌舞伎十八番の台本を箱に入れて保存したところから出た語といわれていますね。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:suzie
金丸座に行かれたのですか!羨ましい限りです。
歌舞伎仲間から「とても風情があって良いところだから」と何度も誘われたのですが、スケジュールが合わずにいまだに行ったことがありません。
「鯉つかみ」は見たことがありませんが、幻想の世界を堪能された様子がうかがえます。きっと、都内の劇場で見るより何倍も素敵だったことでしょう。
私もいつか是非、金丸座で観劇したいと思っています。
(深いどころか浅〜く楽しんでいるだけです、お恥ずかしい)

http://wanderingsuzie.cocolog-nifty.com/blog/
投稿者:エンピロ
息子さんからいいプレゼントが届きましたね。素晴らしい「初物」にお目に掛かれて大満足だったと思います。観劇だけに感激も一入だったことでしょう。残念ながら私も歌舞伎は見たことがありません。

松本幸四郎と市川染五郎は親子で顔は存じていますが、どちらも何代目なのかはわかりせん。娘が松たか子ですよね。

歌舞伎は全く詳しくありませんが、「十八番(おはこ)」の謂れが歌舞伎であることだけは知っています(笑)私も機会があったら、一回は見ておきたいものです。

http://green.ap.teacup.com/enpiro/
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