てすさび日誌

三十数年間の哀しき宮仕えをやっと早退し、“毎日が日曜日”のomotannが、たわいない生活の一コマや雑感をしたためた「てすさび日誌」です。(2005/4/20)

 

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投稿者:omotann
>YOUKOさん
藤戸寺や藤戸饅頭本舗のすぐ北にあるA城高校は、YOUKOさんの母校でしたね。

同エリアは、平成7年から5年間倉敷市美和にあった支社へ勤務していた関係で、思い入れ一入の懐かしいところです。藤戸饅頭の存在もその折に知りました。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:YOUKO
藤戸寺の近くの高校に通っていたので、なつかしい場所です。藤戸饅頭は子どものころからよく食べていたし、今でも実家からときどき送ってもらいます
投稿者:omotann
>mariさん
仰るとおり玉島の通町商店街もレトロな雰囲気にあふれていますね。
映画の中で子供たちがフラフープをしていた空地や、一平と淳之介が途方にくれていた高円寺の橋がそうでした。
いつぞや紹介して頂いた松涛園界隈の雰囲気も好きです。

かつて倉敷支社に勤務していた折のことです。5月の恒例行事・1999年ハートランド倉敷の事業のひとつ「ハートランドウォーク」を主催し、芸文館を出発して藤戸寺までの源平合戦の史跡をめぐる13qの道のりでした。
藤戸饅頭とはあの時の出会いで、今となっては懐かしい味です。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:mari
懐かしいような、ほっと心落ち着くような西大寺の町並みに、親近感を覚えます。
玉島も近い雰囲気ですから。

封切の1月が今から待ち遠しいですね(^^)
どこのシーンで使われたのか、楽しみです。

藤戸饅頭好きです♪
藤戸寺の沙羅双樹は、生で拝見したことがありません。
ぜひ一度は、と思っています。

http://blog.goo.ne.jp/pole-to-pole/
投稿者:omotann
>エンピロさん
山崎貴監督はミニチュアとVFX(CG)で再現するのが得意ですが、当地区はそのままで半世紀前へタイムスリップできる風情を持ち合わせたロケーションです。これならロケハンの手間も省けるでしょうね。

マスカラの一件は、家内が冗談交じりに口走っただけです。(笑)
今から正月の封切が楽しみです。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:エンピロ
私もタイル剥がしには驚きました。徹底したロケが行わているのですね。それにしても、近くに東京オリンピック時代を再現できるロケーションがあるのには驚きました。CGを使わなくても、そのままロケに使えるのにはビックリです。西大寺五福通り商店街は他の映画ロケにも使えそうですね。


マスカラには笑ってしまいました。映画公開が待ち遠しいですね。

http://green.ap.teacup.com/enpiro/
投稿者:omotann
>suzieさん
撮影に際し足元に草花や背の低い木々を植えたりなど付け足す例は見聞きしたことはありますが、わざにタイルをひっ剥がすなどは初めてです。

大きな4dトラックで小道具一式積んで来てました。監督もここまでこだわると「1本撮るのにお金や労力がかかるはずだ」と思いを致しました。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:suzie
ロケのために路面のタイルを剥がして、撮影後にまた元にもどすのですか。映画撮影って、なかなか“荒い”ことをするのですね(^^;

ロケに出逢えなかったのは残念ですが、ロケ後の復元作業もめったに見られることではないと思います。



http://wanderingsuzie.cocolog-nifty.com/blog/
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