てすさび日誌

三十数年間の哀しき宮仕えをやっと早退し、“毎日が日曜日”のomotannが、たわいない生活の一コマや雑感をしたためた「てすさび日誌」です。(2005/4/20)

 

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投稿者:omotann
>suzieさん
懐かしいお菓子の数々を目の当たりにして、どれにしようか迷いました。
今はこういった駄菓子屋さんが密かなブームを呼んでいるんですね。

かつてはこれらのお菓子を自店で手作りしていたが、今では大阪から仕入れるそうです。
たまたまこの日はご主人が店番で対応されましたが、普段は奥さんが細々と切り盛りしておられるようです。
このご時世にあって長く商売を続けていくのは大変です。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:suzie
駄菓子屋さんの商品陳列、圧巻です!
レトロな木組みのケースと100種類以上のお菓子に目を見はりますが、何より、これがずっと続いていることが素晴らしい。
何回通ったら、お菓子全種類制覇できるかしら(笑)

http://wanderingsuzie.cocolog-nifty.com/blog/
投稿者:omotann
>mikiさん
「石の風ぐるま」は、岡山県人でも知る人ぞ知る、いわば隠れた穴場です。小生は3度目でしたが、最初大きな石の風車が軽やかに回る様をみて驚きました。

備中松山城はお勧めです。
土・日・祝祭日は混雑回避のため、城下の駐車場まで乗り入れ禁止で、もっと下の駐車場からシャトルバスが送迎してくれます。(往復料金300円)
そこから700bの山道を歩きますので、夏場は結構きついですね。

今日はこれから松山へ日帰り旅行(林原7時出発)です。出来れば伊予の松山城へも登って来たいと思います。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:miki
写真の「石の風ぐるま」は、6年くらい前のミニミニ同窓会で、蒜山に行く途中立ち寄ったことを思い出しました。
高梁市有漢はこちらで30年も親しくしている方の故郷ですので、今日のブログの事を近々お話しますね。
大変喜ぶと思います。

「天守が、国の重要文化財で、現存天守を持つ山城としては最も高い所にある」と言うのは、7月のNHKつながるラジオを聞いて初めて知りました。
いつの日か行ってみたいと思います。
投稿者:omotann
>エンピロさん
マイカー通勤などで使える人には便利でしょうが、恩恵に浴するのは一部の人だけです。三男の嫁は高梁が実家なので近くなりました。

愛媛の松山城と区別して、当地では備中松山城と呼ばれています。

鮎の内臓を使ったいわゆる塩辛に近いもので、古くからある保存食です、鮎は川にある苔しか食べないため、その体からは鮎独特の香りがします。その鮎の内臓や身、卵をを使ったうるかは絶品ではありますが、高価なのが難点です。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:エンピロ
まだ無料区間を走ったことがないかも。ETCが付いていたら高速道路を走る機会が増えるかも知れませんが、機会が少ないのでETCを付けていません。無料とは言え接続道路の通行料が200円掛ったのですね(汗)

松山城は備中にもあったのですね。色合いといいメジャーな松山城に似ているかも。

「鮎のうるか」は初耳です。落ち鮎で作るのがミソなのですね。酒の肴には堪えられないのでしょう。

http://green.ap.teacup.com/enpiro/
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