てすさび日誌

三十数年間の哀しき宮仕えをやっと早退し、“毎日が日曜日”のomotannが、たわいない生活の一コマや雑感をしたためた「てすさび日誌」です。(2005/4/20)

 

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投稿者:omotann
>mariさん
ほんに今宵も見事な月夜で、すっかり見惚れておりました。
“晴れの国”を冠するだけあって、仰るとおり面目躍如たるところがありますね。

ところで、突然にUFO話が湧いて出たので、真偽のほどを確かめたくネット検索してみましたが行き当たりません。
他ならぬM下さんの証言だけに、大いに気になるところです。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:mari
十六夜の月も美しかったですね。
この日の月は「望」。まさに満月でした♪

岡山では、中秋の名月も十六夜の月も観賞できて、ありがたいことでしたよね(^^)
「晴れの国おかやま」、本領発揮といったところでしょうか。

今宵も美しく光り輝いていますね。
素晴らしい月夜です。

http://blog.goo.ne.jp/pole-to-pole/
投稿者:omotann
>suzieさん
十五夜は、事前の天気予報から察して早々と諦めたばかりについ見逃してしまいました。でもお陰で雪辱を遂げることができました。

「一瞬のためらい」のことを「いさよふ」と表現したのが語源のようですが、なんともゆかしくぴったりと言い表した言葉です。仰せの通り、よくぞ日本に生まれけりですね。

追記しましたが、おまけつきの“十六夜の月”でした。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:suzie
そちらでは十六夜の月をご覧になれたのですね。
こちら(東京)はあいにく雨と雲で見えませんでした。
でも、中秋の名月はしっかり堪能しましたが。

それにしても満月翌日の月に「いざよい」と名付ける感性に、“日本人で良かった”とつくづく思います。

http://wanderingsuzie.cocolog-nifty.com/blog/
投稿者:omotann
>エンピロさん
全国的には幻の“迷月”となった所が多かったようですね。

今日のギター教室では、「昨日午後8時にかけて前後1時間ほど、東の空の十六夜の月の右下あたりに何色にも輝く人工的な光(UFO?)を目撃した」という人の話題で持切りでした。
丁度その時間帯に、小生も20カットほど撮っていたので、その写真を改めて仔細に調べましたが、残念ながらそのような痕跡は認められませんでした。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:エンピロ
こちらは生憎の雨で、一昨日も昨日も今夜も月は見えません。「ツキ」が逃げて行ったのかも(笑)

満月なんか数多くあるような気がしますが、年に12、3回しかないんですよね。天候に影響されるので、そうそう見られるものでもないんだなあ。やはり中秋の名月は様になります。

http://green.ap.teacup.com/enpiro/
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