てすさび日誌

三十数年間の哀しき宮仕えをやっと早退し、“毎日が日曜日”のomotannが、たわいない生活の一コマや雑感をしたためた「てすさび日誌」です。(2005/4/20)

 

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投稿者:omotann
>エンピロさん
ご祝詞有難うございます。自身の場合でもそうですけど、過ぎ去ってみれば早いものです。

うちの両親もそうでした。亡くなってからタンスの整理をしていて、折に触れてプレゼントしたものが、そのままの姿で次から次へと出てきました。こちらでは「たまえる」と言います。語源はよく分かりませんが、「惜しがって仕舞い込む」といったニュアンスで使います。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:エンピロ
長男さんの15年勤続表彰おめでとうございます。社会人になってからもうそんなに勤められたのですか。

いつになってもこどもからプレゼントをもらえるのは嬉しいことでしょう。しかも3人のご令息ですから、毎年品物が増えていきそうですね。私も歳をとったらもらえるのかなあ。母親にはあると思いますが、私には…期待してはいませんが(汗・笑)

おふくろは娘や女房からもらった誕生日や母の日のプレゼントに袖を通さなかったものが結構ありました(汗)普段着るのに「もったいない」と思って仕舞って置いたのでしょうねw

http://green.ap.teacup.com/enpiro/
投稿者:omotann
>suzieさん
下の句は「今日のおとづれ何と聞くらむ」と続くんですね。
ネットで調べて郷里ゆかりの吉田松陰の辞世の一句と知りました。

大義に殉じた憂国の士といえども、悲報に接した時の親の気持ちをも汲んで、30歳という若さでこれだけの心情を詠み込める松陰も大人(たいじん)ですが、透かさずこの句が頭をよぎりさりげなく善行を施されるsuzieさんも素晴らしいです。感服いたしました。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:suzie
親孝行の息子さんたちですね。
親の背中をしっかり見て育ってこられたからでしょう。

それに引き替え、私はいまだに心配ばかりかけて・・・(反省)
今年はせっかく元旦を一緒にむかえるので、両親にわずかばかりの御年賀を渡しました。本当にわずかなのですが、驚くほど喜んでくれて、あらためて「親思う心にまさる親心」を実感しました。

http://wanderingsuzie.cocolog-nifty.com/
投稿者:omotann
>モモエさん
こちらこそ宜しくお願いします。

子供が親元を巣立っていくのは「嬉しくもあり、寂しくもあり」ですよね。

子育てにあたっては、子供の数だけ心配や苦労が伴いますが、またその数だけ“ドラマ”があるということです。
自分の好みをプレゼントされるなんて、お互いを知り尽くした親子ならではであり、まさに親冥利に尽きますよね。

母娘の立場に立ち得ませんが、結構便利なこともあるもんですね。そういえば母と娘との関係を、"二卵性双生児"なんて称することがありますね。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:モモエ
omotannさん、今年もよろしくです。
いよいよ、我が家の息子もこの春には親元を離れてしまいます。

娘二人は家にいますから、特別、学生時代と変わらないのですが、クリスマスにプレゼントをもらっちゃって・・・・やはり嬉しかったですね。
しかも私の好きなクロ色の洋服。。。

親の好みもわかってくる。。。そんなさりげないことでも、うれしかったなあ。洋服もお互いに借りてしまったり・・・娘と母というのも便利なときがあります。

息子は・・・・・寂しいなあ。もう1月だもんなあ。。。

http://blog.livedoor.jp/lulu1211/
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