てすさび日誌

三十数年間の哀しき宮仕えをやっと早退し、“毎日が日曜日”のomotannが、たわいない生活の一コマや雑感をしたためた「てすさび日誌」です。(2005/4/20)

 

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投稿者:omotann
>mariさん
おっしゃるように赤い実と緑の葉っぱのコントラストが鮮やかですね。

我が家の千両は、昨年近所の庭の植替えの際に1株分けてくださり、輿入れして来たばかりです。

あくら(クロガネモチ)が岡山市の市木でありながら、財政に困窮しているのが信じられません。縁起木とはいいながら現実は厳しいようです。
蛇足ながら本文にそのことを書き加えました。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:mari
千両と万両の赤い実が可愛らしいですね♪
私も大好きな植物です。

我が家にも万両とあくらがあります。
千両はお正月の生け花に毎年使っています。
縁起が良くて、さらに見ていて嬉しくなる植物たちですよね。

http://blog.goo.ne.jp/pole-to-pole/
投稿者:omotann
>エンピロさん
実際の小判とは逆で、単位が下がるほど希少価値があるようです。

「千両役者」とはうまい事をおっしゃる、さすがはエンピロさんです。

緑に赤も映えますが、雪中の赤も負けず劣らずですね。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:omotann
>suzieさん
百両、十両なんてものまであることは、当方も最近知ったばかりです。

南座観劇の折に、名残紅葉の中に万両、千両の赤い実を見つけられたのですね。

赤い実は人間だけでなく、小鳥たちの目や心まで奪うようです。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:エンピロ
千両も百両も千両も知りませんでした(汗)幕内の下が十両だということはわかるのですが(笑)枝を伸ばして我がもの顔をするから「占領?」というのかもw 赤い実と言えば「南天」しか分かりません。

 これだけ庭に揃えば千両役者ですね。雪の中に赤い実がなっていたら、また風情が出てくるかも知れませんね。

http://green.ap.teacup.com/enpiro/
投稿者:suzie
百両、十両があることを、つい最近知りました。
冬の赤い実は、なぜか嬉しい気持ちにさせてくれますね。

千両、万両が鈴なりのお庭。冬はお殿様気分ですね。

http://wanderingsuzie.cocolog-nifty.com/
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