てすさび日誌

三十数年間の哀しき宮仕えをやっと早退し、“毎日が日曜日”のomotannが、たわいない生活の一コマや雑感をしたためた「てすさび日誌」です。(2005/4/20)

 

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投稿者:omotann
>suzieさん
話は少し逸れますが、子どもの頃親から口伝えで覚えた童謡の歌詞が間違っていたことに、長じてから気付くことがままあります。
小欄「2006/10/29 聞き間違い」
http://fine.ap.teacup.com/applet/omotann/200610/archive?b=3
でそのことについて書いております。ご笑覧ください。

こんど孫達に音楽の時間について聞いて、確認してみたいと思います。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:suzie
唱歌や動揺は、子どもが歌いやすく、覚えやすいようにできていますね。だからといって子ども向けの歌というわけではなく、大人になってから歌詞の意味を知ったり、メロディのすばらしさを認識することも少なからずあります。
大人になって気付くからこそ、よけいに感慨を覚えるのかもしれません。

それで今の子ども達は、学校でどんな歌を歌っているのでしょうね。

http://wanderingsuzie.cocolog-nifty.com/
投稿者:omotann
>エンピロさん
仰るとおり「世は歌に連れ 歌は世に連れ」で、ましてやこの歳になると一層その気持ちが募ります。

教科書に適か不適かの判断基準には、歌詞の言葉使いや表現の仕方などもあるようで、選ぶ人の個人的な主観が大きく左右されるようです。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:エンピロ
童謡・唱歌が消えていくのは残念ですね。「世は歌に連れ 歌は世に連れ」といますが、すずめの学校、おもちゃのマーチ、月の砂漠、かあさん、春よ来いなど長い間親しまれてきた歌ですから、我々の世代としても悔しい思いです。

教科書改訂に伴う審議委員会なるものがあるのでしょうが、委員(有識者)の方たちの「主観」が入るわけですから、庶民のひとりとしては、何ともやり切れない思いです(汗・笑)

http://green.ap.teacup.com/enpiro/
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