てすさび日誌

三十数年間の哀しき宮仕えをやっと早退し、“毎日が日曜日”のomotannが、たわいない生活の一コマや雑感をしたためた「てすさび日誌」です。(2005/4/20)

 

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投稿者:omotann
三日月51さん
「確定申告書等作成コーナー」は、ほんとうに便利でしょう!

物は考えようで、医療費控除で多額の還付金が戻ってくるのも如何なものでしょうか?
かみさんの過去2回の検査でポリープを切除し保険金が下りましたが、到底手放しで喜ぶ気にはなれませんでした。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:三日月51
税務署で医療費控除の申告書類をもらって帰ったのですが、記入例を見ただけで滅入ってしまいました。そんな時に来社した税理士事務所のO本女史から国税庁のホームページで簡単に作成できることを教えていただきトライしてみました。ベリーグーです。ただし、労多くして功少なしというか、予測金額より少額でガックリしています。

http://plaza.rakuten.co.jp/mikazuki51
投稿者:omotann
ガーゼ王子のパパのことだから、そうじゃないかなとは思っていました。
いくら要件を満たしていても、申告をしなければ還付はありません。

e-Taxをするには住基カード登録が先決だから、事前準備が面倒です。
「確定申告作成コーナー」の活用だけでも意義はあります。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:ガーゼ王子のパパ
医療費控除は「確定申告作成コーナー」を利用してちゃかりと申請しました。申告が受けられる基準も調べて残らず還付を受けました(通院のバス代まで)。断念したのは、e-taxでの申請です。住基カード等が要るなど使い辛いですね。
投稿者:omotann
ガーゼ王子のパパ
1月から12月までの間に、本人または家族が払った医療費が10万円(保険金などで補てんされる金額は除く)を越える人は、確定申告をすれば税金の還付が受けられます。
出産関係の費用のうち、控除できるのは検査から分娩まで、医師、病院に支払う費用はほとんど医療費控除の対象になります。ただし、里帰り費用、妊娠判定薬、入院のための身の回り品の購入費は医療費控除の対象になりません。
一度「確定申告書等作成コーナー」で計算してみてください。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:ガーゼ王子のパパ
以前、長男が産まれた時に医療費控除をトライしましたが、断念しました。いざ必要になってからでは、無理っぽいのでまた時間がある時に(覚えているうちに)やり方を教えてください。
投稿者:omotann
エンピロさん
本番に先駆けて12月1日には税務署主催の説明会に出席、本番中は所轄の税務署にSOSを出すなどしてやっとこさ漕ぎ着けた次第です。
果たして来年同じことがやれるのか、今から不安があります。

「給与所得だけ」と高を括っていると、収入次第ではその内に確定申告の必要が出てくるかも?!
あるいは退職金を受取った時などにも必要が生じます。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:エンピロ
すごいです。初日に完了ですか。これだけの開発費用、年間維持費をかけているのですから、多くの人に利用していただかないと意味がないですからね。添付書類が提出不要というのもいいですね。万一に備え3年間保存しておけばいいのですから。

親父が年金と農業所得を併せて確定申告していて、私は給与所得だけなので確定申告はありません。

http://green.ap.teacup.com/page1nosai/
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