てすさび日誌

三十数年間の哀しき宮仕えをやっと早退し、“毎日が日曜日”のomotannが、たわいない生活の一コマや雑感をしたためた「てすさび日誌」です。(2005/4/20)

 

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投稿者:omotann
mariさん
ありがとうございます。

例年になく暑い夏も過ぎましたが、どうやら主役だったセミからバトンを受けたようです。
親松亡き後10数年間、地中で命を育んでいたのですから、このセミ顔負け(アメリカでは17年ゼミ・13年ゼミというのもいるそうですが)です。

セミは地上での命が短いので、はかないものの代名詞となっていますが、中国では、セミは地中から現れてくる再生の象徴ともされたそうです。

“繋がっていく命”を大切にしたいと思います。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:mari
繋がっていく命ですね。
一本の松から生まれた兄弟たち。
元気に丈夫に育ちますように。
投稿者:omotann
こんちゃん
生者必滅、会者定離はこの世の習いではありますが、まさしく仰るように「命リレ−」ですね。

それにしても6本とは! どう受継いでもらうか思案の為所です。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:こんちゃん
凄い生命力ですよね・・・
新しい命の芽生え おめでとうございます
我が家でも祖父が残してくれた「松の木」が松食い虫にやられ 泣く泣く倒しましたが、とても悲しいですね・・・

永遠の命はありませんから 受け継いでいく・・・命リレ−ですね。
投稿者:omotann
エンピロさん
少し大袈裟ですが自然界の摂理って凄いですね。
よくよく探したら枯れた御用の松の跡に6本見つけました。大事に育て3人の倅宅に夫々移植してやろうと思っています。

http://www3.oninet.ne.jp/omori/index.html
投稿者:エンピロ
こんなことがあるのですね。ちょうど1年前になりましたか。よく覚えています。こんちゃんのコメントも浮かんできました。松の木がどんどん育っていくことでしょう。育っていく楽しみができて、お孫さんのようなものですね(笑)「果報は寝て松」でしょうかw

http://green.ap.teacup.com/page1nosai/
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