源流親爺の釣り日記

主に群馬県内の源流部を徘徊しております。
美しい渓流を少しでも記録に残したいと、
始めて見ました「ブログ」。
私の心の日記には丁度良い操作手順です。
この小渓釣行を通りすがりに「こういうのも
有るんだ」と思って頂ければ幸いです。byクラ since2004.09

 
*上流域へ出向く時は発煙筒を携帯しよう。 【水産資源保護員徒然日記】
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投稿者:クラ
>おちゃさん早速の連絡有り難う御座います。
何かと忙しいと思いますが、今後とも
宜しくお願い致します。

運動会懐かしいです、昔に戻ってまた子供の
はしゃいでいる姿をみたいです、家族サービス
はとても大事ですよ、手抜きの無い様頑張って
下さいネ。

http://fine.ap.teacup.com/kura-t/
投稿者:おちゃ
クラさん
リンクのお誘いありがとうございます。
こちらも早速リンクしましたので、相互リンクで盛り上げていきましょう!!
今日は子供の運動会に行って来ました。
明日も家族サービスです。

28日に最後の釣りを考えていますが、管理釣り場がせいぜいなんですかね。出来れば海に行きたいところですがね(笑)
投稿者:クラ
>dai&yuuさんこんにちは。
どうぞ宜しくお願い致します。
ブログ、日記としてはとても便利ですよね、
私にも出来るのですから、重宝してます。
しかし釣りは、危険を伴うとても危険な趣味
ですよね、気を付けながら1歩1歩が勝負
の様ですネ。

>林さんこんにちは。
そう、色々有りますが、無理をしなければ
大丈夫ですネ、つい無理をしてその先まで行けばが、
命取りに成るんですね、一番恐いのは7)です。
自分で簡単にコントロール出来るのに、つい早く
帰ろうとして休まない、まかり間違えば他の車も
巻き添えにしてしまいます、気を付けたいです。





http://fine.ap.teacup.com/kura-t/
投稿者:林
私の恐怖体験と言えば、ヒル事件くらいです。
矢木沢で熊に遭ったけど、全然恐怖体験じゃなかったし。
来年は源流・渓流を増やすから、いろいろあるだろうな...。(汗)
投稿者:dai&yuu
クラさん、おはようございます!
リンクのお誘い有難うございます♪勿論OKです☆
早速、私達のページへも貼らせて頂きました!
実はyuuもBlogを日記として利用しています(*´▽`*)daiもこのオフにはデビューする予定です!

「教訓」…どれも大変な体験をなさってて、昨日のDate-chiさんとの釣行の疲れのせいか、この時間になっても起ききれていないカンジですが、一気に目が覚めました(゜〇゜;)
yuuは高巻きは楽しくて好きですが、この間の釣行ではヒルに襲われたりと皆さん同様色々あります(×_×;)睡魔も含め、自然の力には敵いませんよね(汗)。気をつけながら楽しみましょ〜♪

http://www.geocities.jp/rough_stream/
投稿者:クラ
>Buchiさん、こんばんは。
同じような思いを聞き安心しました。
山道は少し位辛くても、必ず入渓近くまで
戻った方が得策だと言う事を、私も学習しました。
特に一人の時は淋しさも増大し、遭難と言う文字が頭の
中を私も巡りました、今はその事が役に立っています。
お互い気を付けて楽しく釣りをしたいものですネ。

>Streamhuunterさん、こんばんは。
雪代は私も嫌いですが、本流となるとハンパな流れじゃ
ないですよね、足がすくみます、私には入って行けません、流石に腰から下の強打が多い様ですが、後に痛みが
出るのは辛いですね、クマも人間が恐いのでしょう。
私もあれだけには遭遇したく有りません。

>ヒコさん、こんばんは。
早速に有り難う御座います、宜しくお願い致します。
ところで、相変わらずに良い釣果を上げているようで
羨ましいです、来期はそちらまで向かわせて
下さいね。


http://fine.ap.teacup.com/kura-t/
投稿者:ヒコ
クラさんこんばんは!

リンク作業終了しました。
よろしくお願いいたします。
来シーズンはぜひ誘ってください。
投稿者:Streamhunter
 こんばんは、怖い思いしてますね。
 それに比べれば拓けた本流の私の辛い思いは「笑えます」
@雪代の本流で瀬をウェーディングして渡ろうとして、中ほどまで行ってあまりの流れの重たさに流されそうになり引き返す。雪代の凄さ実感です。
A瀬を歩いて渡る時にコケて両膝から岩につき、今でも痛む。これ毎年です。
B今年の最終釣行が終わってウェーダーを脱いで河原を歩いて滑ってころんで右足の小指の爪が剥がれる。今でもちょっと痛い。間抜けです。無事終わって気持ちが緩んだんでしょう。
Cこれが一番怖かった、マジで!!!
数年前、藤原方面歩いてたら、民家とか近くにあるのにクマチャンに遭遇。数分のにらみ合いの末、これに勝利する。クマチャンもデカイ人間で怖かったか(笑)あんなとこに出るとは思わなんだあ・・・。

http://homepage2.nifty.com/stream-hunter/
投稿者:Buchi
こんにちは。
流石に源流に通い詰めているといろいろと大変な目に遭っているんですね(笑)

私が一番怖かったのは、
「5)納竿し帰路をショートカットしようとしたが失敗、散々迷って辛い思いをした。」これでした。

もう日が落ちた帰路、このまま川通しで帰ると時間がかかる。釣り橋がかかっているので谷の上には山道があるはずだと思い、谷から上がった道が送電線の管理用だったのですが、そのまま沢沿いに下って行くと急斜面の上部に出てしまい、深い谷になっていました。一人で下降するにはもし事故ったらと心配になり、来た道を引き返しました。暗がりの森の中、朽ち果てた廃屋があったり古い祠のようなものがあったり、恐ろしい思いをして釣り上った沢をそのまま下りてきました。真っ暗でしたが胸にはフライ交換用のライトを装備していましたので、足元は照らすことができました。その時にはちょっと遭難を覚悟しました。

次は、今年の山ビル事件くらいですかねぇ(笑)
あっ、沢から山道に上がったときに熊に遭遇した事件が2番目です。この時は2人釣行だったのですが。

03年クラ親爺51歳の時

    クラ親爺です、もしこのブログがお目に 止まったなら、お気軽に感じたままの ご意見をお寄せ下さいませ、 宜しくお願い致します。 「残せ渓魚、残すなゴミを」

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