おちあい  

と何とかもっと出かけたいのですが、なかなか時間を作るのも骨を折ります。でもおちあいがいずれ亡くなってしまうんだと思うと、その時の自分は勿論たくさん後悔してしまうので、おちあいの為にも頑張らなくてはなりません。明日は練習がお昼からなのでいつもの3倍くらいの公園に行こうと思っています。犬にとっていい人生って何なのか考えてしまう日々です。おちあいっていつも道路の白線の上を歩くんですが謎ですね。
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2005/4/24  0:49

投稿者:katsugen

どもども。猟犬悟空から話はちらほらですがはじめまして。猟犬の詳しい話ははじめて聞かせて貰ったのですが、人と犬の付き合いの中では最も古く素敵な付き合い方ではないかと思います。おちあいは寝ながら吠えるので夢を見るのかも知れませんが、思い出があるとしたら少しでも寂しい物だけは減らしてあげたいものですね。

http://fine.ap.teacup.com/katsugen/

2005/4/23  18:39

投稿者:Hana〜*

うちにも2匹 犬が居ます 産まれながらの猟犬で、その為に生き、その為に死んで行きます。獲物を追わなくなったら、よそにあげてしまいます。ペット犬ではないので、散歩も中途半端にすると怒られます。するならする。しないなら、しない。それが、二人の為だそうです。血だらけになって帰ってくる二人を見ると時に切なくもなります。こないだ、一匹が逃げてしまって 何時間捜しても見つからなかった時、私はこのまま戻らない事を願いました。それは、私にとっての幸せ。見つかって、嬉しそうに尻尾をふる彼女を見て、これが彼女にとっての幸せなのかな。と思いました 人間にも様々な運命があるように、犬にも様々な運命があるのですね。獲物を仕留め ご主人様に褒められてる二人は、誇らしく、輝いてさえもいます。 私を見つけ駆け寄ってくる二人を、私はただ抱きしめる事しか出来ませんでした。ただ、生きて居て欲しいと。

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