2005/1/9

聖母子像の祝別  訪問記録

1月9日 池田教会 9時から10時半まで
ミサの中で、御受難会の新年挨拶と抱負を述べました。ミサの後、侍者団を先頭に行列して中庭に行き、大理石の台座に建てられた聖母子像を祝別しました。
今年は、これから3人の新司祭の誕生を迎えます。現在、中村・山内は、論文提出のため奮闘中、松本は、シカゴで助祭研修と英語研修中です。2月後半、イエズス会の英神父の叙階前の黙想指導を受けて準備します。みことばの家のメンバーは招待状の発送など、たいへん忙しい毎日です。
総長年頭の挨拶は、インド洋の巨大津波の犠牲者に対する追悼と連帯を呼びかけるものです。教皇様の今年の平和の挨拶にあるように「悪に対して善によって戦う」理想を実現したいと思います。また、デニス神父様は、3月26日は、叙階五十周年の喜びの日となります。 おめでとうございます。聖土曜日にあたっていますので、復活祭の日は、記念写真や記念品贈呈などが予定されています。(ハタ)
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