ギャグは入れるべきか入れないべきか  日常

昨日は書くの忘れたままでした。

夜くらいから「書かなきゃ、書かなきゃ」って思いながら書くのが癖ですが、昨日、キンタマで終わらせたのもやたら終わらせるのに時間がかかるんですよ。
幻覚幻聴が出たりして、なんだか支離滅裂になったりして、困りました。

あとは昨日は奥さんと二人だけで過ごして、やはりこういうも必要だなと思ったり。
あんま焦ってみても仕方がないので。

最近はなんだか大掛かりに募集しなくちゃという状況にもなりましたが、色々スミマセン。


奥さんがFacebookのblogに対してコメントに書いていたのも転載します。


「ブログに書かれているように「会える人には会いたい」豪の正直な気持ちです。

でも、いま豪は癌の末期、というより言わば終末期を迎えています。

10分置きにうつらうつらし痛みで目を開けているのが現状です。
フェンタニルを持続で入れていても痛みが不定期に来ています。
「癌の痛みを舐めてた、今癌の人もみんな舐めてるんだろうな〜」と言う声も張りが失われています。

食事は数口程度、栄養剤の点滴で保たれています。そのほかの症状など書き並べても楽しいものではないのでこれ以上は控えます。

元気とか、前向き、ではなく、いま生きていることが奇跡の状態です。一刻ごとにわかるほど失われて行く体力のなか
医療の方々の献身的な看護で今の状態ですごせています。

面会で目を覚まし、耳を傾け、眼差しを注ぎ、気持ちを受け取り、伝える

今そのことに体力を使うことは、生きる事と正反対の行為でしかありません。

我儘を言いますがご理解ください。

親族一同」

なのでどんな状態になっても受け入れて下さい。

調子良いとき

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悪いとき

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これはいつもの冗談ではないです。
時間差がある訳でもなく。
横になって急激に痛みが走って起きあがり、今は起きてるのが1番痛みがなくて良い状態なんでなるべく座ってようと思ってたりするとフラフラ来て、急に白目剥いて倒れそうになる、の図。

どこまで書けばどこまで伝えられかるか、わっかんない。


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