俺はチップスター派  日常

今日から早速残業でした。

明日は窯なんで今日は新商品の成形やりながら窯の動きをチェックする。

自分で覚えないとならない。

俺は2通り覚えないとならない。

7月は「ガパオパン」ってのが新商品のひとつ。

あんまり書くとメーカーばれるから書かないけど、旨そうだよ。

「甘夏スコーン」これは旨いです。食いました。





それはどうでもいいんだけど、プリングルズの中ふたを19枚集めるとスピーカーが貰えるというのに応募したくてプリングルズを食いまくってた。

本当はチップスター派なんだけどね。


ポテトチップスのくくりならカルビーのコンソメがダントツですけど。


貰えるスピーカーはパソコンに繋げるけど、プリングルズの筒に嵌めるらしんだけど、チップスターの筒に嵌めてやろうと思う。
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これから(朝から)飲みます  日常

バンドリハ(26日)から帰り、テンション下がらずに酒を飲み、やたら遅くまで起きていて、次の日(27日)のバイトは死にそうになりながらこなし、帰って直ぐ寝たけれど、昨日(28日)もやはり眠くて20時過ぎには寝た。
そんでさっき起きた。(29日)

現在、午前5時過ぎ。

今日は休みだから一回飲もうと思う。
26日からほとんど飲んでない。

てゆーか、もう飲んでる。


明日から新商品が入ってくるのでユックリ出来るのも今日までだな。とはいえやる事は山盛り。

工程が変わっても人数が変わらない。
逆に減るとか何とかで残業も多くなりそう。



よねさんが動画撮ったのを観たんだけど、思ったより全然良かった。

コード間違えで15分と書いたが30分くらい気付いてなかった。

ギター持たないと尺の感覚がおかしくて、合ってるか合ってないか分からなくなる癖を直したいねー。

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バンドリハ  日常

今日はバンドリハ。

忙しかったらどうしようと思っていたが今月はご存知の通りで。

でも窯だったから油断大敵。

案の定スコーンの一部をコンガリさせてしまう。

その窯だけ時間設定を合わせてなくて3段になってるうちの1段だけを使っていたので同時期に他に入れたのは出たのに「あれ、ここだけこんなに時間空いてたっけ?」と思ったままそのままにしてしまった。
ちょっとボヤっとしていた瞬間にそういう事が起きる。

3分長かっただけなので「こりゃ駄目だ」って焼け具合でもない。

一応社員さんに伺って「大丈夫」だったので進めて、終わりの時間も近づいた頃に出荷の人が来て「この色じゃ他のと出せないから駄目」とピシャリ。

やり直しとはならなかったが、なんだか疲れた。

なんだか多いなーそういうのなー向いてないんじゃないかなーなどと凹みつつ、リハのため中野へ。



1時間早く着きそうだったのでこぶちゃんに連絡して2人で小1時間飲む。



リハはそうですね。

上手く行ったような行かないような。

バンド継続に辺り色々と方向性に試行錯誤してるんですが、市民会館がひとつの目標なんで「紙芝居は止めよう」というのと、「オレはボーカルに専念しよう」というのは決まっていても細かく決めるまでには時間が足りないね。
今までのはオレもギター弾く曲もあり、「時間をください」を演ろうと思ったらなんだか合わない。
チューニングかしら?何かしら?とオレがコードを間違えているのを気付くのに15分くらいかかった。

時間をくださいで時間取られた。
なんだか駄目だなー。

今回新たに入れる曲を決めるまでも時間がかかったし、駄目なリーダーなんじゃないかと気を使う。


はー

チャカポコチャカポコ
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実は…が多い日  日常

実は、今日は休みだった。

今月の休みはあと残り1日。

朝から大村の女子戦の1Rで取られて様子見て5Rで取り返した。
+600円で早々に引く。

昼はすたみな太郎でメシ。

実は、何気に去年の小田原から気になっていた。
亀戸にあったのだった。

いずれはこの食べ放題の攻略法を書きたい。


夕方に少し寝て、明日の準備。

実は、明日はスタジオでバンド練習の日なのだ。


バイト終わりで向かうのでまたまた職場に楽器を持ち込む。

日曜日だから電車は楽だね。


新しく取り入れる3曲のコード譜みたいのを作った。


実は、メンバーには2曲しか告知しておらず、1曲追加となっている。

実は、プリンターをちょっと前に買った。

今まではこういうの手書きだったのよね。

プリンターって楽だね。

でもでも歌詞とかコードとかを表に書くのは慣れてないから時間がかかったね。


バンドはちょっとづつちょっとづつ修正していく。

7月10日のRUTOはまだ途上なライブとなりそう。


日にちが25日となってますが、実は26日。


寝よっと。
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嬉しい日  ライブ

昨日のうちに書きたかったが帰ってメシ食って風呂入ったら1時過ぎ。

2時くらいには床に就いた。

寝不足なくらいでバイトは楽だった。今月だけだと思うけど。



さてさて
昨日のライブはリーフなのにアピアっぽい感じでしたね。


最初は12日と14日で話が来ていた。
12日を選ぶと進化論(キャンセルになったようですが)と対バン、14日はシラフと対バンという感じだったが13日にうんこ夫人生誕祭が先に決まっていて、ライブ2連チャンは別に構わないけど2連休取るのは取りにくい。

今思えば全部受けても大丈夫なくらい暇だった訳で。先が読めないのが難点だね。


今回は高橋小一、プレジー3吉との再会がメインでしょう。

小一君は5,6年ぶりくらいだけどプレジーとは実に11年ぶりくらいの対バン。
このくらい離れているのは流石にない。新記録だ。もう出ないだろう。

最初に会ったのは2004年9月

俺は夏から荻窪ボクリーに顔を出すようになり10月から「そろそろブッキングやるか?」と言われてスケジュールが決まりだした頃。
変身忍者の称号を頂戴したのもその頃で、演者としてはパチンコ的に言えば確変し始めた頃だった。
月に2回やっていたオープンマイクで会った。
まだ上京して間もなかったようだが彼は最初から完成していたような気がする。
俺は声とかギターとか安定してきたのはもっと後、2009年くらいから。
歳も若くて「スゲー奴がいるもんだな」と投票した。
この「街角オープンマイクスタジオ」という企画は最後に出演者が自分以外に良かった人を投票して多い人がチャンピオンになる。
彼はチャンピオンとなった。
その年の年末にグランドチャンピオン大会という企画が催され、別な日にチャンピオンになっていた俺も参加してグランドチャンピオンになり、当時常連のお客だった「ハッピーホッピーホリホリ」というどこぞの社長さんが出したお金で作られたチャンピオンベルトを巻く。
プレジーは不参加だった。
彼が決勝決勝と言ってるけど厳密に言えばこの通常の回でチャンピオンになって「僕が参加してたらベルトを捕っていた」と嘯いている。

まーそれは1回戦からどうやったのか参加してないから分からないけど、俺もジャンケンで決勝に行って予測を裏切る選曲で(高瀬ひろみつ君に)勝てたようなものだったが。

高瀬くんも「少年レディオ」という屋号を付けられていたがプレジーも店主から「ローリングサンダー」と付けられていた事を今思い出す。嫌がってたよね。

でも店主は嫌いな人には付けないからね。

とにかく多分俺がその時に声をかけたらアピアでやってるとか友川カズキが好きだとか出てきて一気に仲良くなった。


荻窪のパチンコ屋で一緒にパチンコやったりした。
(夜はシラフさんを観に行くと話したら一緒に行くというのでペンギンハウスに行ったっけ。対バンがアルマジロバンドだったかどうだったか記憶が曖昧だけど)
初の北見凱旋ライブも誘って一緒に行った。

その北見から11年だったと思う。
そこからはライブ会場で観に行ったり来たりしていたくらいだったと思う。

俺はボクリーの「新東京歌謡プロレス」に心血を注いでいたし後にアローンで実験ライブを繰り返した。彼はアピアに出続けた。活動の場がズレて行った。

最後に会ったのはキングオブ変身忍者として久々にアピアで出たときにトリがチバさんで、その時だったと記憶する。


俺は当時、彼がパチプロという事実を親に隠していたというのが気になっていた。
パチンコ雑誌で取材されたというのも買って読んだけど名前を隠していた。勿体無いと思った。
何かを隠すとステージに出てしまうような気がする。
俺は「漫画家になりたかった」事を最初は隠していた。
挫折したという事が恥ずかしかった。
挫折したのに表現することに固執して弾き語りを始めた自分を隠していた。
ボクリーから晒せるようになった。
そこから変わって行ったと自負している。

なんか俺にも奢りがあったかもしれないけど。

昨日、リハ終わりで話していたら「今はパチプロでシンガーという事を晒している」という事を聞いて、凄く嬉しかった。

時が解決することもあるのだな。



最近始めたというユニットのベース弾いてるサモンさんという方は仲野茂(アナーキー)と
絡んでいたらしいが調べても分からなかった。
でも調べたらシズヲバンドのベースなんじゃないか!
シズヲさんといえば2月に対バンしたが、元々は三橋さんの「音楽人達の魂」で別な日にシズヲバンドで出演していた。
サモンさんはその関係で俺のことを知っていたようだった。

俺の知名度も相当なところに来ていると感じるがそれが今の現状にどう影響されているかというと大して変わらないような気もするけど。



ライブ前にビールを2杯も飲んだくらいなんだか楽しかったな。

小一君も会ったときはギター2本なんて抱えてなかった。
ダブルワークでギターも2本というスタイルも初めて観たときよりも進化していた。
ダブルワークはできねーなー。
打ち上げでアレの話になったけど俺こそ尊敬できるよ。


おぐまさんも松下さんも初共演の割には初で無いような昔から繋がっているような感じではあった。
おぐまさんはミゾロックとも絡んでいるんだよね。
松下さんはスターリンのローディーだったらしいし。
安達親生さんをベースに据えるなんて羨ましい限り。




なんだか色々な事が交差した、そんな日でした。


「野望ブログ」では田山幸憲さんの「タテの法則」を交えて書いてみよう。

って今日書けるかな。
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