母との会話  日常

相変わらず、動画を取り込んだりしております。
ようやく九州ツアーまでなんとか終わりそうな感じ。
ロクセットとカワサキもあるんだなぁ…

同時進行で今しか出来ねぇとばかりにオーディション関係も。
webで出来るようなヤツ限定ですけど。

昔はカセットテープを送ったりしましたけどね。
「まんが道」で作品が完成すると「次は何処へ送ろうか?」なんつって「おもしろブックはまだだね!」とか話すシーンを思い出しますね。
田舎に居た頃は新人賞に投稿したりしましたが。

そういうのとなんら変わらないね。東京に居るのに。

探し出して「これは年齢制限が」「これはどうだ」と選ぶのも時間がかかる。


FM局に流してもらえる音源募集が沢山載ってるサイトを発見して、おーこれはと登録を進めていきメアド登録する時に「そういえばウチのパソコンメール、送信できなかったっけ」と横道逸れつつ調べてて行き詰って試しに携帯に送信したらいつの間にか直ってて「あらら」と登録を続け、利用規約みたいの読んでいたら「エイベックスデジタル…ん?エイベックス?」

エイベックスの世話にはならん!

勿体無いがここは譲れない。

と、登録を却下したり。

無駄に時間がかかる。


エイベックスの息がかかってないFMでの音源募集を探すも…

郵送関係がまだ多い。

もう
こうなったら
DVD(DVDはオーディション用)とCD焼いて、いくつか色々と送ってみようかしら…



とかなんとか思ってますけど、時間はそれほど無い。
更に同時進行で、ラジオ番組の内容も頭の中で進行中。

これは原稿作って朗読を録音して別にMTRかなんかで音源作って、編集して…
と、先が見えているので、見えるものに対してはどうも腰が重く。

そんな時に親から電話。

「お盆にみんな帰ってきたけど、アンタ札幌行くときは(弟2人とも色々あって)ホテルに泊まりなさい」
「あー分かったよ」

「最近どうさ」
「バイト辞めたよ、これこれこういう事があって…」

「タイル屋は?」
「そんなもん既に行方くらましてるよ!」

「仕事探しなさいよアンタ」
「まー貯金も少し出来たから」

「ウチもお金無いからね」
「分かってますとも」

そんなような内容で、若干凹みつつ。

番組は母親がキーワードになるので「またラジオ番組の事で電話するよ」と切る。


来週頭までにはなんとか終わらせて、月末から9月頭はバイトして、北海道ツアーして、終わったらちゃんと探さないとねー。

面倒くさいねぇ。

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大カメ家族  日常

以前、小岩警察から「カメちゃんが届けられました」との一報で面倒を見る事になったと書いたが、今月頭くらいにまたまた連絡が入り、預かる…というか貰いに行った。

「でも、こっちも食費とか手間とかかかりますからね」

と、苦言を申し立てつつも、昨年スモモが世話になったのと、庭で生まれたコスモを死なせてしまったのもありイヤとも言えない。


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こちらは生まれたてで拾った御馴染み「スー太郎」と最初に連絡受けて貰って来たミドリガメ。
飼われていたのか人の顔見ても物応じせずにエサを強請って初対面からガツガツ食っている様を見て「ガッちゃん」と名づけた。
因みに写真だと判断しにくいがスモモはこの2回りデカい。

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これは2回目の連絡でやってきたクサガメ。
最初はクサガメと分からず。
FMおだわら「40kids」の二見さんは小田原の動物園で飼育していたこともあって家でカメも飼ってるのだが「クサガメですね」の一言で「そうでしたか!」と。

甲羅の厳つさが装甲車みたい、と「ソルジャー」から「ソル」と名づける。

コチラは最初は衣装ケースの水槽にあまり居ないで庭の南天切った剪定ごみの山に隠れていたが、徐々に慣れたかミドリガメたちに混じってエサをバクバク食っていた。
クサガメはミドリガメより大人しいという先入観があったが、そうでもなく、自己主張激しい。

ソルもガッちゃんも甲長は20cmくらい。クサガメだとオスだったらここが限界か?
メスなのか?よく分からない。
分かってるのはスモモだけ。

来年、全員で産卵したらどうしようと思うのであった。




捨てたのか、逃げたのか、分からないですけど、動物を飼うときはちゃんと覚悟の上で飼って下さい。
逃げたら警察へ問い合わせてください。

スモモと一緒に来たカメは逃げられて警察の発想も無くそのままでした。
逃げ切ったか、警察のほうで処分されたかも。

コスモを死なせてしまったが、そういった教訓の元、大事に飼育したいと思います。

最後に、衣装ケース2つ並べているのにいつも左側に4匹全員集まるカメたち。
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ガラケーの画像でずびばせん。
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音楽に勝ち負けは…ありますよ  ライブ

今日はカワサキストリートミュージックバトルYへの参加。

長いねどーも。

小田原城ミュージックストリートの飯山さんが絡んでいて、今年初めくらいになにかのやり取りのときに「あれはなんですか?」と聞いて「出ます?」ってんで「そりゃ出ますよ」となった。

スケジュール合わずに8月になってしまった。

11:30に集合して控え室へとか書いてあったんだけど、メモに「11:45よりテレビ用コメント収録」とかなんとか書いてあって「15分で衣装に着替えられない」ってんで11時前には川崎に着いた。
案の定、控え室には11:30じゃないと無理で(こういうイベントは融通が利かない)「日陰で待っててくれ」ってんでその場で着替えてメイクしていた。
完成辺りで出演者も揃って控え室へ。控え室の意味が無かったけど。

演奏10分で2番目なんで割りと早いから直ぐ準備して12:30には会場にいた。
恐らく、出番早いほうが人が少ないだろう、投票には不利、と読んでいた。オレがウロつけば目立つから人も止まるかなーという作戦。

だが、はやり、子供の注目しか浴びなかった。

大体が止まって見たり2度見したりする程度。酷いのはオレが歩いているだけで「イヤ!イヤ!イヤ!」と半泣きですれ違う女の子が居た。


結果を先に書けば選ばれなかった。
ダメでしたね。


本番もいつも通りウケてましたよ。会場人気というか沸かすのはいつもと同じ。
風が強かったからアドリブも入れて。

終わったら「最高!」って言ってくれたオジサンとか、「写真撮らせてくれ」と高そうなカメラで撮って「アナログなんで現像して送りたい」と住所書いてあげた初老の男性とか、終了後の反応もあった。

奥 由李亜さんという出演者がオレの後でやり難そうだったが、イベント終了後に写真撮りたいというので撮った時に「同じ落ちたもの同士」とつぶやいたら「念が篭ってますね」と笑っていた。
釧路出身で同郷だった。

小田原方面関係のお客さんも多数いらしてくれて、川崎は何気に中継地点なんだね。

後半ジワジワと人が増えて最後の子で倍くらいに。
プロフィールの中身とかお客さんの感じとかステージングで「あ、この人だな」と予想できた。
案の定、その子が得票数1位で優秀賞。

後で分かったけど、最前列に座っていたオレのお客さん2人が手拍子しないだけで何度も目の前に来て促したり煽ったりしていたらしい。
なにがどうあれそういう子の方が強いと思うよ。
川崎の商店街推薦というのも…。

投票は小田原イズムと違って公正な感じで6組中5組が終了した時点で投票できる。
ある程度、見ないと投票できないし、1人で2組選べる。
その点では有利かと思ったが、最後にあんだけ増えたらもう無理。


優秀賞だかは完全な投票1番。あと2組は審査員が選ぶようで。

名前を出して良いかわからないので伏せるけど小田原から観に来た方のFBの投稿には「審査員は、芸能プロダクションの人と、ケーブルテレビ局の人。芸能プロダクションの人は、当然若手から選ぶだろう。テレビ局の人は番組出演者として選ぶだろう。」(一部抜粋)と書いてあった通りで、これが的を得ているかも知れない。

テレビ的に映えるのはオレが1番だろうとも思うけどね。

オレにはジャンルが無いし異質なので、判断できないポイントがあるとは思う。
同じ線上で優劣つけられない事をしていると思うし。

音楽的評価のみで来られたら楽曲が良かったり歌詞が良かったりする人はいくらでも居るし。
審査員は不利。

なので投票がオレにとってのポイントだったんだけど、流石に厳しかったなー。あれでは。観ていた数が違う。


あとやたらと「音楽に勝ち負けはないんですけど…」という発言が目立った。
出演者2人と審査員1人言ってた。

オレはあると思うよ。

今日はこの審査では負けた。これは事実。

「CDの売り上げ」を基準にしたら他の人が1番だっただろう。

でも
「知らない人達を沸かせた」という基準ではオレに勝る人は居なかった。と自負している。
手拍子を強制しなくとも、終われば勝手に拍手が起こる。

あるんだよ。

勝ち負けは。

普通の対バンだってあるでしょ?演者の心の中に。


散々言っといてなんだが敗者に居場所は無い。

そそくさとメイクのまま退場した。


彼女と2人で駅の反対側へ行き、腹いせに路上ライブを敢行した。

1時間くらいやった。
「80年1本勝負」の歌詞の通り、子供がとにかく食いついていた。
あ、オジサンとかも。
「ハラカラ」がやっぱり1番止まる。あと「まんが道」

もう疲れたし警察も来たしその場でメイクを落として帰る準備をしていた。

すると、若そうなガイジンさんが近寄ってきた。「ありがとう」と言った。
道を聞くフリ(恐らく近づく理由だったと思われる)して最後にこう言った。

「グレイトミュージック!」


ちょっと救われました。


昔、八王子でもあったけどね。同じくガイジンさんだけど「色んな人の演奏を観たけどアナタは本物!」って言ってた。

食いつかれるのは子供とガイジン

金にはならないけれど。


オレは異性にキャーキャー(女性シンガーだと今日みたいなおっさん達ね)言われたくてやってる訳じゃない。

心の底から観たいと感じて来てくれる人が1人でも居たら、続ける。





ケーブルテレビで放送あるみたいですよ。

放送局に「なんで忍者落ちたんだ!」ってクレームのひとつでも言ってくださいよ。
ハッハッハ


色々と画像を貰いましたが、ライブ画像は「野望ブログ」にて使わせてもらいます。

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ボートレース芸人  テレビ

先月最後の現場で再会した競馬好きのWくんが「アメトークでやってましたよ!」と言っていたので、ボートレース芸人の動画を探して観た。

競艇場の住人達の話がやはり面白く、間違いなくタイトルに反してイメージダウン。

オレが何故この番組に出られなかったかという事を真剣に考えるし、そこで歌いたかったと悔やむし、競艇で食えないかしらと改めて思う。

せめて、全国24場でライブしたい。

16日もそうだが、ライブハウス以外でやるという事はオレの中で大事。

なんせ1億人相手にしているので。


お盆だから、笹川会長にお願いしよう。

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一昨日、江戸川で万舟を逃したので、明日、行けたら本場にでも行きたい。
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自分のやり方でやるしかないね  日常

夏風邪を引いてしまい、寝て過ごしていました。

やる事は進めていますがノソリノソリと。

バイト関連だと先週金曜日に某人物と飲んだり、今週は某人物から電話が来たりしてますけど、直ぐにどうのこうのという訳でもなく。

ここはこの機会に、ステージ活動について色々と考えてます。
どうなるにしろ、またハマってしまうとこんな機会も無くなる。

折角ビデオカメラ買おうと思っていた予算が生活費に消えることになるけど…

なんだったんだろうね、この8ヶ月。


そんなこんなで「さくら盤」DVDをずっと焼いてて、1枚2時間くらいかかるんだけど延々と焼いて、DVDを持って知人と3人でさくらに行きました。
もう1人来るような来ないような感じでしたが結局来ず。

お店と、店員のみかちゃんとその日にいた常連のお客さんの分3枚を渡して(映像に映っている方達には出演料代わりとしてプレゼント)、残りをお店に置いて貰えないか交渉して、置かせて貰える事に。

なんと。

帰った後に早速1枚売れたらしいです。


え?

ドッキリ?

凄い!

時間はかかるがちょっとづつちょっとづつやるしかないね。

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さくら
http://tabelog.com/tokyo/A1329/A132901/13152600/
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