久しぶりの…労働日記  日常

なんだかんだで毎日養生だったが、仕上がったトコロからクリーニングという作業も増えてきている。
養生チームからクリーニングに行ったりするんだが、あまりそっちの人間がいないので、Kさんはオレを回したい様子。

養生で来ていて以前から登場するYさん(せっかちなYさんではない。最早、ややこしすぎて、この話を理解できている人は皆無だと思うが)とよくチームを組むのだが、養生もこの人から教わっている。
Kさんはあくまで養生班の仕切りみたいな感じ。

そのYさんに「三枚刃とか持ってた方がいいですよ」という話はされていた。
土足厳禁な場所でやった事もあるが、オレの安全靴はブーツタイプで紐だから面倒で「これから多くなるから靴を変えたほうがいいですよ」と言っていたので靴も買ってあった。
「Kさんは佐藤君をクリーニングで(この現場に)残したいみたいだし、ある程度、道具はそろえたほうが良いですよ」という話もしていた。

Kさんに期待されると、無条件で応えてしまう。
金曜日も「佐藤さん残れる?」って言われて残業した。
他の人だったら帰った。

訳の分からないまま働いてしまったオレにとって、仕事場での救世主だ。
「受身の取れる人間しか信用しない」と言われているプロレスラーだが、それは仕事も同じで、現場の人間、一緒に働いた人間のほうが信用できる。

「この現場だって今月までだろうし、全部そろえたらかなりの値段だし、この後使わないなら損では?」という人もいる。
他にも仕事はあるからね。
でも養生・クリーニングチームで居たい。
今日はこれ明日はこれとか苦手なんだよね。
微妙というか難しい話だけど、オレを買ってくれてるならね。


日曜日は休みでライブだった。
ライブの話は「野望ブログ」で。
無料のイベントで、オープンマイクに毛が生えたような、申し込んで出るみたいなそういうの。
推薦枠だったから良いけど、こういうのは自分からは難しい。
鈴木知文さんが居て、オレの前だったんで助かった。鈴木さんを観てモチベーションが上がり、事なきを得た。
叫んだから良いのか、激しいから良いのか、とかそういう問題ではない。
気持ちというか、姿勢というか。そういうの。


お話したかったが、割と早めに出て、ホームセンターに向かって買えるものは買った。

クリックすると元のサイズで表示します
これが三枚刃。

ガラスなんかに使う。

道具が増えすぎたので腰袋も買った。
安全帯を外す事も多くなり、普通は安全帯に腰袋を付けるのだが普通のベルトも買ってそこに腰袋付けた。


さーこれからまた今週も夜勤だ。

来週の日曜日は何も無い。何も無いのが本当の休み。



この前、辞めたって書いたけど。

あれは、四月馬鹿ね。

全部ウソ。


なんか反応してくれると思ったけど、何も無かった。
連絡してほしかったね。


ジ・エンド。

オレも生きていかなくてはならない。

オレを通さないで話すの好きみたいだから裏で話し合ってるんでしょうけど。
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いつしかオレもウィキペディア  日常

9月に対バンするDOOMが今年復活した動画がupされてて、ちょこっと観て後でなんつってもう1度探したら見つからず。
流れに流れて辿り着いたので、どういう手順だったか覚えてない。
ブックマークしときゃ良かったねぇ。

にわかにスラッシュメタルが盛り上がってきている?

のかどうかはサッパリ分からない。

けどまー兎も角、どういう風に対峙したら良いのか?

そういうイメージをバンバン脳内で分泌していかないとならん。



洋楽とか聴き始めの頃ってバンドツリーを眺めるのが好きだったね。

大元のバンドから初期メンバーが誰々、2期、3期、誰々とか表記して、このメンバーはどこそこのバンドから来て、脱退してどこそこに移るとか、書いていくと三角形のツリーになる。
バンドならでは。

ディープパープルとかメンバーチェンジが激しいから、見るだけで楽しい。

相関図とかね。



同じく対バンする血と雫を調べると、ボーカルの森川さんはZ.O.AとかYBO2に居たりして(YBO2っつったらSODOMとかと同じ時期の、名前はホント10代の頃から知ってますけど)
ギターの山際さんは割礼だったりして(これまた古いバンド)
Z.O.Aで調べたら、同じく対バンするゼニゲバの吉田達也さんが在籍していたり、PAZZさんという今回のDOOMのドラマーも在籍していたり…

まーともかく繋がっていく訳です。



一時、オレの相関図も作ろうとした事がある。

何気に、結構、凄い図になると思うけどね。
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読めんのかー?  日常

養生チームに付いてからはほとんど養生で過ごしていてたまに掃除とか。

毎日夢に出てくるくらい(まーピットの時はピットの夢見てましたが)毎日集中して、時が過ぎるのが早いくらいだった。
養生は楽しいが、それだけが仕事ではない。
そのうちこの現場は明け渡してしまい、オレはどこに行かされるのか分かったもんじゃない。

つー事で。

3月いっぱいで辞める事にしていた。

辞めたった。


強引に、晴れて自由の身となった。


仕事云々の事ではない。望んで就いたならもう少し頑張りたかった。
現場は楽しいから。


散々書いてきた、この流れだ。
この流れを断ち切るためにはこうするしかない。


相変わらず、何も言って来ない。
自ら誘った人間が、昨年末から一言もオレに何か言葉をかけてきた事がない。
オレが聞いたときくらい。
それ以外、無い。

ほったらかし。

雇い主が変わったわけだからそれでも良いのかも知れないが、「最終的には…」、という思いでやって来たって、こんなんで保てるわけが無い。
そりゃまー散々ここで書いてきた訳だから腐ってるのかもしれないが、こんな無料で読めるようなツール、ホントの事ばかり書いている訳じゃない。
ブログばっか読んでオレを知ったつもり。

自分の会社の内情を「東京スポーツ」で知るという藤波社長みたいだ。(当時の新日本プロレス)ウソばっかの東スポを信じているという。


馬鹿馬鹿しい。

オマケに放置された場所でもコロコロ変わり、どうにもこうにも先が読めない、何をしてんだか自分でも分からない。
そのくせ、裏ではチャッカリ繋がっている。

「あいつ、どうする?」
「ほっとけば?」
(これは妄想です)
だったら最初からほっといてくれ。赤ん坊じゃないんだ。勝手にやるワイ。
ほっておけないならケツまで拭いとくれ!


日勤の金額で夜勤までやって馬鹿らしくなってきた。


知らない仕事を経験できたのは怪我の功名。
今後の視野が広まった。
それにしたってどんな思いで必死に食らい付いて行ったのか、当事者は知る事は無いのだろう。

そんなもん広がらなくたって良いんだけどね。
オレの行く道はステージの上しか無いのだから。



ステージで食えないオレが一番悪い。

そう思う。



だから、辞めた。


花くまゆうさく「人生リセットボタン」ではないが、ファミコンのようにカチャカチャ押せるのなら、パスワードが残ってる所まで戻りたい。

ともあれ、しばらく、休みたい。








オレも

馬鹿じゃないんだよね。


アンタ



最初っから



ウソついてんじゃないの?




大きい事なのか小さい事なのか、分からないけれども。



東スポしか信じない
藤波さんよー


そもそも●●で●●なんて。




そこにオレが絡むなんて。

弁護士とか通そうか?
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