礫川マラソンの事だけ書けばいいものを、またまた余計な事まで書いてしまうオレ  日常

昼寝したせいであまり眠れないまま朝になる。

久しぶりに「トコロさんの目がテン」を観る。
「漫画家を科学のチカラでデビューさせれれるか?」というテーマだったので、観てしまう。
持込でボロかすに言われた漫画家志望の男性が、番組に則りビッグデータ解析という「ヒット指数」が出るワードを使ってストーリーを考え、漫画を書き直して、今度は良い感触になって終わった。
これはどうなんだろう?
画力とかワードをストーリーに組み込むという才能は彼のものだが…

そんなやり方ばっかり出回ると、同じようなストーリーになっちゃう。
アレンジ出来ないと今のドラマみたいになっちゃうよ。
実際、書き直したのも何処かで読んだような内容だった。


これを音楽に置き換えると、今のヒットチャートのトップの曲のようなのが出来上がる。
それで良いのかな?
フェイスブックで誰かがなんかした文章に「世の中で流行ってる音楽よりも自分の周りには好きな音楽が溢れているから幸せ」みたいな事が書いてあった。
マジか?正気か?
やってる人もそうなのか?
オレは売れなきゃしょーがないと思ってるよ。
ヒットチャート入らなきゃ。
いや、1人の応援者がいる限り続けたいよ。
1人でも幸せに出来るならそれも幸せだ。
でもそんなんじゃ納得できない。
そんなのが一杯いるから演者が増えるんじゃないか。



礫川マラソンのための準備。
いつもより30分遅いくらい時間に出て庁舎へ。
走ってすぐ帰るとか書いたけど、時間は決まっているわけでそういう訳にもいかない。
着替えて、9時くらいに出て、受付が9時半までなんで受付を済ませて、普通は近くの小学校で着替えたりバナナ貰ったり荷物預けたり身体を作ったりするのだが、そこは地の利を生かして毎年行ってる某所でアップ。
今日は暖かいというか暑い。
ちょっと走っただけで汗が大量に出る。
なので歩いたり柔軟したりちょっと走ったりしながら10時過ぎからダッシュとかして調整。
11時前に小学校で荷物預けて、11時20分スタート。
6キロでタイムは30分ちょい。
1周目の給水でスポドリを手に取ったけど咳で全部出て喉を潤しただけだったが、これが調子よくて1周目は快調だった。
2周目で調子こいてまた給水したが、水を無意識に飲んでしまった。
そしたら腹が急にパンパンになってスピードダウン。
最初に抜いた女性に抜かれても追い抜けず。
給水しなかったら30分切っていた。


終わって、参加した職員さん達と蕎麦屋で打ち上げ。ビールをご馳走になる。

それよりも、早く帰りたかった。
本番前のアップ中、走ったり歩いたりしている時に、ワンマンのアイディアがポッと一部だけどまとまった。
歩いているときの方が頭が回るというのはホントだよね。

それを帰って更にまとめたかった。

夕方からだがワンマンの準備に集中できた。

でも、まだまだ。

でも、眠いから今日は早めに寝る。



紙芝居も書き下ろさないとならないのが出てきた。

今週は金曜日を休みにしてもらう。

間に合うかな…

いやいや

危ぶむなかれ…(以下、同文)
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課題が山盛りてんこ盛り  日常

いやー

寝た
寝た

途中、もそっと起きては田舎から送られてきたジャガイモとタマネギを受け取ったり、よねさんが昨日の音源くれたので確認したり、ロックの部で使う小道具(最早、小ではないかも知れない)を注文したり、来年の企画の事で問い合わせしたりしながら、夕方まで寝ていた。

そこから「惑わず4」のチラシのアイディアを作り、ロックの部の告知動画を作り…

ってワンマンは?

まだ。

んー

あまり公開すると面白くない内容なんで、書かないけど、ある骨組みがあって、その骨組みが出来ないと選曲も出来ない。
後半はなんとなく出来てはいるが。

場合によっては紙芝居も書き下ろすが、何枚描くかとかそういうのも見えてこない。

毎回、組み立て方が違う。
今回はそういう作り方なんで仕方が無い。


昔「カウントダウンできる電光掲示板のような時計を買おうとしてギリギリまで探して見つからず、でっかい砂時計を作って進めようとしたけど思うように砂時計が完成せず、前日になって結局は普通の構成にして本番を迎えたが、集中力が途切れ、イマイチなワンマンになった」という事件があったが…

そうならないようにしよう。

普通に出来ないのね。

酒でも飲んで、くだらない話をして「リクエスト、ある?」なんて進める様な事が出来ない。

当日まで見逃せませんよ?

とりあえず、明日は礫川マラソンをチャチャッと終わらせて帰ってまた準備だな。


https://www.youtube.com/watch?v=SzcBYfguzzQ&feature=youtu.be
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マッド…といえばマッドスターリン  日常

仕上げてから寝たのでかなり遅くなった。

なんとか起きてバイトして、給料貰って一旦帰り、目黒マッドスタジオへ。

マッドって凄い名前よね。
前回はよねさんがワイン置いて、喫煙も出来るので宴会モードだった。

着いたら龍さんが既にいて店の人と楽器トーク中、よねさんは個人練習中。

上田も着いて20時から始めた。


3時間でなんとかまとまった。

オレのコード譜でなんとなく切り抜けた感じ。

こうすると確かにやりやすいが、これが気になって全くオレの身体が覚えようとしない。

かと言って見ないと進行が不安になる。

いっつも適当に弾いてるから。

オレは覚えているハズなのに、カンペに頼るような感じになる。

本番がコレでは気持ちが乗らない。



龍さんは練習と本番は結構違うので、更に良い感じになると思う。

ただ慣れてるので、まとまり過ぎても1回だし面白くない。

何が起きるか分からない緊張感は別のトコロで出すつもりではいる。

眠いので寝るけど、もうトラブルは起きないと思うので、土日はワンマンに集中させてください。


結構…


ピンチ。
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数値化について  日常

バイト終わりでランニング。

30日は礫川マラソン。

最終調整。

コースを3周走るが、本番は2周(6キロ)なんで2周のタイムを計る。
30分。

うむむ

最高タイムが…28分台かな。

今回は30分切れればいいかな。

面倒くさい。もうワンマンと小田原しか考えてない。

3周目のタイム計ってるときのゴール付近の100円ショップの前に竹早高校生か中学生かがたむろしていた。
女子と男子に別れて人1人分通れるくらいしか開けてない。
そこにババアとか自転車とか行きかう。
見えた時点でスピードを落としたが勢いは止まらない。
女子に体当たりすると痴漢で捕まっちゃうとイヤなので、男子に「ごめんよ」とわざと突っ込んで通り抜ける。
邪魔だ、ガキ共。




帰って、明日のスタジオ練習に向けての準備。

急遽、川上龍一さん(少年変身忍者などでオレのバンドに参加経験あり、超絶ギタリスト)を迎えての小田原本番。
龍さんは明日の練習のみで本番を迎える。

なのでコード譜みたいのを作らないと、明日の練習で全部を把握できない。

なので、前回の練習とその後の対策から産まれた構成を参考に作成。



これが難儀。


コレはオレの曲を数値化する行為。
ソロでやってるときは尺なんて関係ない。
好きなように弾いて、歌うだけ。

改めて

「ここは、えーと」

とか


元々、何小節とか何泊とか分からない。

音楽用語を知らない。


だって

オレ、漫画家だもん。


そんなヤツがバンドをやるなって話なんだが、そこらへんを適当に対処してくれるミュージシャンじゃないと出来ないんだね。
今回の脱退劇で、それは覚えた。

許される人と許されない人が居るんだな。

ミュージシャンよりも漫画家みたいなミュージシャンじゃないと合わない。


「適当」

って言葉はいい加減かもしれない。

でも


例えば、ツイッターでオレの動画を知りたいって人がいたから「適当にアップします」って、アップしたけど結局は適当じゃなくて「あーコレがいいかな」なんて選んでアップした。

それが本来の「適当」の意味だと思う。


オレがリードギターに求めるのは「歌を邪魔しなければ、後は適当に好きなように弾いて構わない」というのはそういう事なんだが…

ま、いいか。


そんなこんなで

まだ4曲分しか、数値化してない。

1曲に1時間くらいかかる。





明日の江戸川の優勝戦の予想くらいはしたいのに…



んで


ワンマンの準備は


まだ出来てない。
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今夜は眠れないわ〜  日常

ほいほい

昨日書いた例のヤツをアップ


https://www.youtube.com/watch?v=eDBUg6plpHM&feature=youtu.be

最後

笑っているのは隙間太郎(小文吾。父)

「今夜は眠れないわ〜」
と言ってるのは、小文吾。母の友達のご婦人でしょうか。
そのあと「夢に出てくるわ〜」と言ってるのが聞こえました。

ははは



昨日ですね
シルバー変身忍者のギター脱退劇がありまして…


バイト終わりで本当は誘われていた両国のライブでも観に行こうかと思ったんですけど…

その煽りで色々と奔走しまして…

急遽、真っ直ぐ家に帰って、色々と作業。


全くワンマンには手をつけられない状態です。

自らゴタゴタに突っ込んでいってますからね。
自分のせいとはいえ、キツいですなー。

危ぶんではいけません

その一足が

道になります。


行けば分かるさ、ありがとー


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