オレが走りたい  日常

なんだよー城島ー

24時間テレビは観なかったが、ご褒美にマスカラスが来日してマスク貰ってるトコロだけは観た。


今日は動画も着手しなくてはならなかったが、午前中はゴロゴロしていて


あー洗濯


あーカメの水替え


などなど用事を済ませ

ふと産卵場所を見ると妙な穴が…

産まれた?


その周りだけは除草していたが、何処かに隠れているかもしれないと蚊取り線香も空しく蚊にボコボコに刺されながら全体的に大雑把な除草をして、色んな場所をチェックするも見つからず。
やはり無精卵か。


あー走らなきゃなー


先週木曜日は走る人がいなくて(職員さんが走らないとバイトだけでは走らない事になっている、バイトだけ走って更衣室に残るのはちょっとという意味で)走ってない。
なのでシューズは持ち帰っていた。


夕方4時頃に出る。

折り返して10キロコースにしようと走っていたが「あー松太郎がいた相撲部屋の場所を見てみたい」と思ったりして、大体5キロくらいと思われる折り返し地点を通過。
20キロコース(厳密に計ってないので18キロくらいかも)に切り替えたのはいいが、急遽思い立ったので、なんか足がちょっと疲労気味で後半は早歩きのような感じに。
今井水門から旧江戸川沿いを走り江戸川水門から江戸川。
松太郎では電車が走っている橋が描かれている。
JRなのか京成線なのか
でも2つの橋は割りと近いし間には蔵前通りの橋もある。

手前という事はJRか?

とするとこの辺?

この辺で松太郎は釣りをしていたのかな?


祥人によればこの辺には相撲部屋は無いとの事。
なんでここらをモデルにしたのかよく分からないけど、感慨深く…もならずにただただ足が疲れて、しんどかった。
いつもはもう少し走れる。
とはいえこの18キロコースは昨年大晦日以来だけど。


メチャクチャ疲れた。


毎年書いてるような気がするが

来年こそは

24時間マラソンやらせろ!



そして


ご褒美に


イタコを使って


ブルーザーブロディを呼んで


東野や

宮迫と


オウッ


オウッ


オウッ



と大合唱したい。
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川崎  日常

動画はアップしたやつ観たら口は合ってるね。
データを再生したのはもっと合ってなかった。
編集あるあるだけどソフトで編集してても最初のモザイクのような特殊効果の類はソフト上で再生しても反映されない部分とかあってどうなってるか分からなかったりするんだよね。
結構難しいのだよ。

どうも最近はパソコンが上手く立ち上がらなくて、最初のロードしてる画面のままズーッと変わらなくて、1時間とか待ったことないから分からないけど、結局強制終了させてまた立ち上げると「前回起動しなかった」云々の画面が出てスタートの修正みたいのして、結局また上手く行かなくて終了されてまた立ち上げて…を繰り返す。
2回目くらいで何事もなかったように立ち上がっていたんだけど、昨日は5回も6回も同じ事を繰り返して、強制終了ってパソコンに悪いんじゃなかったっけ?
そのうちぶっ壊れるんじゃないかしら。

昨日は給料日だったんで、家賃払ったり、他のお金を払って歩いたり、食材も買ったり忙しかった。
もう殆ど金は無い。

パンチラ先生が東京に来ていたんだが、「パソコンが起動しないのはライブに行かなかったオレに対してパンチラ先生が呪いをかけたのか?」とかなんとか適当につぶやいて遊んだりしていた。

今日は川崎の方でライブって事で、なんか商店街のお祭りの一角で歌うような無料イベントだったんで、これは助かると行ってきた。
普段「オレに金を払わないヤツはオレの客じゃねー」
などと吼えててスイマセン。
無料は無料で助かります。

アキバで乗り換えて川崎から更に南武線で「武蔵新城」という駅の商店街でやってた。

南武線って何気に初めて乗る。
「これが雨でも止まる南武線かー」と感心していた。
横浜の白楽に住んでた時、東横線使ってたけど、よく南武線が止まるアナウンスを聞いていた。

間違って1本手前の商店街を歩いて探していた。
ここも屋台が沢山出てて人で渋滞が起きていた。商店街全体にアーケードがあるので「雨なら中止って書いてたけど?」「こんな狭いところに歌うスペースあんの?」と歩いて歩いて端っこまで歩いて「ここじゃない」と気づく。

フラフラと横道に歩きながら「やさぐれ姉妹」というユニットに参加しているよねさんにメールしてみた。
また屋台が出始めて「この道か?」と駅に逆戻りする形で歩いていたらようやく音が聴こえて来た。
既にやさぐれ姉妹が演奏中。
よねさんも当然ドラム叩いてた。演奏中にメールしてゴメン。

カフェハットという店の出店のような形でライブみたいね。

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ベースに進化論のサマタさんとギターにもんちさんも参加していた。もんちさんはエレキを弾き捲くっていた。でもアコギの方が似合うな。
なんとなく事前に調べたがユニットの事はよく分かってない。
オレが着いた時点でもう後半戦だった模様。カバー曲を歌っていた。
ツインボーカルで浴衣着て(左の子が可愛いかったのぅ)華やかで人も沢山止まっていた。

でも車道を挟む形と言うか歩道がステージで車道を通行人が通って反対側の歩道に人が止まっている感じ。

次がパンチラ先生だったが、ちょっと人が寂しくなった。
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去年の新宿ソウルキッチンで共演して、今年の久留米遠征ではお店に来てくれていた。
演奏前にオレに気付かれたので挨拶。
語りも上手いし、人がもっと止まりそうなもんだけどなー。
子供とかも止まりそうで止まらない。
「頑張れー、止まれー」と念を送っていた。最後の方で増えて来ていた。
「雨の歌を歌います」と言ったら隣のジーさんが「晴れの歌歌え」とモソモソぼやいていた。
止まった人には概ねウケていた。

パンチラが終わったらビールでも買いに行こうかと思って観てたらサマタさんに見つかって、ビールをご馳走になった。あざっす。

3番手はよく分からないので、屋台に出向いて、タバコ屋でタバコ吸って、どこの屋台も行列が出来ていて、並ぶの好きじゃないんで、適当な屋台で味噌カツ串とビール買って、なんとなくお祭りムードを1人で堪能していた。
戻ると3番手の最後の方。
なんだか一番人だかりが出来ている。
またもボーカルが女の子。そういう事?
あとバンドの方がやっぱり止まりやすいのかな?

それと


言いたかないが


カバー曲


「立川いったい音楽まつり」でも歌ってやりたい気分。


でもまー

こういう事なんだね

皆知ってる曲の方がね、ウケるよね。


やはりソウルキッチンで共演した事のあるヒロコフォンさんを来た時から見かけていて、出るのかしら?と思ったら最後の「ソウルコーヒー」というバンドでキーボード弾いていた。
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あんまり調べないでよく分からない土地まで来たモンで。
最後に歌った「金目鯛〜」とかいうのは先日ヒロコフォンさんが熱海で何か賞を貰ったヤツだろうか。
やっぱり結構人が止まってた。
ヒロコフォンさんだけは最後に挨拶するまでオレに気付かなかった。ふふふふ、勝ったな。


バンドでカバー曲を入れる

これがウケるね。

最初は邪魔臭かったけど人が通る越しに歌ってるのを観てるとなんか面白かった。


知ってる人たちに挨拶して帰ろうと思ったがパンチラ先生にもうちょっと居ろと止められる。
いや、でも、なんか知らない土地だしー、お金ないしー、「ツアー頑張ってくれ!」とエールを送って帰る。


随分早い時間に出たのに家に着いたのは10時前くらいだった。
電車止まったりもしていたせいもあるが、川崎恐るべし。
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遠藤ミチロウ復活を祈願  動画

昨日のカバーの話しから動画を貼り付けようと編集していたが間に合わず。

遠藤ミチロウのキャンセル穴埋めやった時の「電動コケシ」と「1999」で、アピアの動画はカメラワークがカッコいいので店で撮って貰ったんだが、ベースもドラムも聞こえなくて。
ギターはラインで声はマイクだからオレのは良いんだけど、ベースもドラムも生音だったのかな?
マイクから録音されてない感じ。

これでは動画アップ出来ないか?と悔やんだが、上田先生がスマホで録画してたので、それを貰おうと思ったんだけど、キヌコさんの時と同じく、スマホからパソコンにデータを送れず、youtubeで一旦アップして貰ったヤツをオレがデータにして、編集するという事に。
んで、スッカリ忘れていて、上田からようやく1999の(電動コケシは既にアップして貰っていた)をアップして貰い、昨日編集していた。

音はスマホで、映像の殆どがアピアのだが、折角なんで上田のも入れて3カメ状態にした。

相変わらず、音と映像をまず全部タイミング合わせるのが一苦労だった。
なんか良い方法ないのかね。

完成して観たら、コンマ数秒ズレてるね。口がちょっと合ってない。

でも、もう良いや。

これは「カバー」というより「コピー」を意識している。

電動コケシはミチロウのソロ「50(ハーフ)」というアルバムに収録されているバージョンで、再結成のスターリンでベース弾いてた安達さんとの演奏。
それを上田にコピーしてもらった。
1999は「OFF」というアルバムで、頭脳警察のトシさんがドラムで参加しているバージョン。
これを土やさんに事前に聴いて貰っていたが、オレのギターはミチロウさんよりストロークの手数が多いし、ピッチが早いので、聴いたのは置いておいてアドリブでやったみたい。
演奏が進むのと同じくらいピッチも速くなっていって最後の方はかなり速い。
オマケに歌詞が覚えられなくて、直前の脳内ではボロボロだったが、本番はなんとか搾り出すように出てきた。でも結構飛んでるね。スイマセン。

ミチロウは未だにツアー出来ない状態らしい。

早く復活してください。


https://www.youtube.com/watch?v=44G3YMHg57g&feature=youtu.be
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「たまクリ」を聴いて思い出す。カバーとは何か。  日常

昨日の小文吾。の「たまクリ」が良かったんですけど、個人的には「金玉40」以上。
2度目を聴いてあのテンション保ってるかどうかというのもあるが、金玉よりも「オリジナル」を感じた。これは大事。

キャッチーなメロに独特な言い回し。
恐らく、金玉みたいにどっかの誰かがパクッたり出来ないようなオリジナリティがあったよ。

パクるといえばオレの曲に「三角木馬に乗るダルマ」という初期の曲がある。
当時は代表曲で、インパクトがあったみたいで、よくこの曲が話題になったりした。
無料ライブとか出ていた頃にMIXIでとある人からメッセージが来た。
「佐藤君の三角木馬を歌ってる人がいたけど了解得ているのかい?」
最初はなんだかよく分からなかった。
そのうち別のマイミクの人が書き込んだ。
「これが三角木馬を原型にした曲か…」
ますます訳が分からなかった。
どうも調べているうちに無料ライブを観た同じ同業の演者が何か別の形で「三角木馬」というワードから作った曲を披露していたとか。
それが何故オレの「三角木馬〜」になったのか、その曲を聴いたことがないから分からないが、聴いた人の話しでは全く別の曲だったとか。
でもそれの原型が「三角木馬〜」というのが一定の人たちには定説としてまかり通っている感じが気に入らなかった。
歌ったという人物には未だに会ってないし、もう随分前のことなんで、もうどうでもいいが、それ以降、警戒するようになった。
知り合いとはいえ、勝手に他人の曲を使って自分のもののように歌う人はどうも好かない。


カバーされるというのは、まだオリジナルには達していないからなのかも知れない。


荻窪ボクリーには「シュガーかつみ」さんというミュージシャンがいた。

とても尊敬できるアニキ的な存在だった。

彼はボクリーのレギュラーのミュージシャンの曲をよくカバーしていた。
それはもうカバーとは言えないほどの「オリジナル」感。
他人の曲を自分のものにしていた。

彼のキャラで、誰も文句も言えないほどに。

敬々さんの代表曲「ノンホームレス」は、敬々さんよりも前にかつみさんのバージョンを聴いてしまい、オリジナルだと思っていた。

彼は許されたのだ。


オレがレギュラーになって暫くして、彼が「三角木馬〜」をカバーした。

それはそれはカッコいいアレンジで、決まっていた。嬉しかった。
1度しか披露していないアノ時のライブ…録音でも録画でもしておくべきだった。

しかし、かつみさんは言った。


「忍者さ、オレ、この曲はモノに出来なかった」


だからと言って、オレがモノに出来ているかと言うのは別問題。

オレも結構難しくて自分でもよく分かってない。

「少年変身忍者」でのバージョンが一番良かったとは思うが…。


かつみさん、また歌ってくんねーかな。
オレが認める数少ない「表現者」の1人。
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RUTO終了  日常

今日面接とかになっても直ぐ対応できるようにアゴヒゲも剃って、朝から電話が来るんじゃないかと携帯のマナーモードを解除して、2度寝3度寝を繰り返しながら待ってたが、来たのは午後2時前くらい。これでは向こうから今日は?と言われても無理な時間。

今日とは言われなかった。
日取りを決めるときに「土曜日が一番早い」と言ったが向こうがダメで、「平日は?」という話になり、次の休み、来週の水曜日に面接になった。

面接まで持ち込めば、面接で落ちた経験は無いので、9割方大丈夫なんじゃなかろうか。

時間が空くと直ぐ心変わりするのでパパッと展開していきたいが仕方ないか。

でもこれで親の援助が必要なくなる。
ま、10月はアッチが1ヶ月休みだし、12月は部屋の更新があるので、今年いっぱいはちょっと助けて貰う事になるだろう。スミマセン。

体制を整えられたら来年3月の1ヶ月休みで平日にツアーする。みたい事も出来るかも。

そうなるとお金にしなくてはならないからDVDが武器になる。

集中力が増せば、良いライブも出来る。集中力が増せば説得力も増す⇒お客さんも掴める⇒DVDも売れる⇒ツアーで食えるようになる。

そして
上田先生に頑張ってもらわねば。というオチになる。
いつもこのオチになる。

生きる活力が失われた時から立ち直ってきたな。


そんな上田先生と小文吾。ちゃんと共演した今日のRUTO。
「40にして惑わず」のメンバー半分という身内な感じで、楽しい面もあるが、刺激が無い。
馴れ合いは嫌い。
刺激が無いと急に集中力が失われるオレ。

体感的に分かってたので、新曲を無理やり作っていた。

小文吾。の「たまクリ」とかいう新曲が良くて、オレも負けじとやる気が出てきた。

本番は若干、この前と比べたら落ちてきた感もあるが、演奏はキレていたと思う。

後は、野望ブログに書きます。


とりあえず寝たい。


ありがとうございました。
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