ギャンブルの墓場  日常

田舎の夜中のテレビはどこから買って来たのか分からない番組が多い。

博多大吉が新日本プロレスのカルトなクイズに答えていたのは多分関西の番組だろうか。
東京にいたら見れなかったかも知れん。

続いてテリー伊藤がひとり暮らしの部屋を訪問する番組。
ヒカリTVってネットのか。
不幸な人生を送ってきたグラビアアイドルが出てきた。
父親はDVで離婚して次の父親も働かず母親も死んでしまうというなかなかの子。
今はグラビアアイドルしながらギャンブルで稼ぐらしい。
やはりそういう人間の方がギャンブルに強し。

パチンコが主らしいが…

「ギャンブルの墓場と言われる競艇にも行きます。江戸川とか」と話していてひっくり返った。

江戸川で会ってるかも知れんというのはまだ良いが、墓場というのにも驚いたし、東京を離れてもなんだかんだで競艇がついて回るコノ感覚…。
そんでまー墓場を選ぶオレのセンスというかね。
やはりなんか運命なのかとさえ。



ま、明日からまた江戸川が始まるのでー
一応、攻略本持って来てますけどね。
やれと言わんばかりだ。


美衣というグラビアアイドルでブログもやってるがあまりギャンブルの話は書いてない。

江戸川で見かけたら、声を掛けさせて貰いたい。
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オレ、チャンピオンっ子  漫画

ヒマさえあれば「らんぽう」と「Let'sダチ公」を読んでいる。


らんぽうは長野のコブ邸に行った時に触発されて読みたくなって、かいつまんで読んでるが、20巻台くらいがピークで10巻台が最強な感じだ。改めて読むのは何年ぶりだろうか。

チャンピオンでの小林よしのりのといえば「いろはにほう作」だが、その後に「ろまんちっく牛の介」という漫画を描いていて、1巻だけ発見して読んだが、おそらく「おぼっちゃまくん」前夜くらいなんだが「ともだチンコ」というフレーズが出てきていて、興味深い。既にナニかを掴んでいたのか?


Let'sダチ公は17巻くらいまであった筈だが14巻までしか揃わなかった。
何故だ…ラストの章でもある九州勢との抗争のピークで終わっている。
後はアッサリ北海道を制覇して全国統一して最終回となるが、関西の梅林高校との抗争がやはり一番面白い。梅林高校の生徒の描写が凄い。オッサンしかいない。
作田総番の描かれ方が当時流行の「北斗の拳」に対抗した感じでやはり興味深い。

「タイマン張ったらダチ」がメインテーマ。

新宿で共演したPが名古屋であのオレがネタにしたMとその後のツアーで共演していた。
彼女のブログではMを持ち上げていた。
仕方ない事だが、何も持ち上げる必要もなかろうに。

共演は闘いだと、オレはいつからか思っている訳で、そういう考えは反対されたりもしてきたが、ケンカだとも思っている。


タイマン張ってもダチにはなれない人は…


実際にはいるものだ。
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