久しぶりに右手の人差し指が流血のライブ終了  ライブ

んー

久しぶりにMCの多いライブでした。

初めて原発についても語ったがアノ容姿で真面目に語るからシーンとしてて恥ずかしかった。


ステージだけの事なんで書きませんけど…
基本的に無くて済むものならないほうが良いけどね。
でもそれをどう主張しようが自由でしょう。
真実もウソもこの世には無いと思ってるんで、ホントの所は良く分からない。

格闘技雑誌ドロップキックの座談会で今のファンは語らないって話が書いてあって。
若いファンはツイッターでも「面白かった」で終わるという。
かつての活字プロレスのような「この試合の意味は」などと語るのは年配(オレの世代だね)とかで、それも無くなって来てるらしい。
試合を評論する有名なブロガーがいるらしくて、その人物も最近は結果とかしか書かなくなったらしく、原因としては「議論ヤクザやツイッター議論家からの反論が面倒になったのでは?」とか書いてた。

なんだか分からないがその話を思い出した。

ツイッターデモってナニさ?
なんだか良く分からないねぇ。黙りたくもなるねぇ。




野望ブログに詳しく書くけど今日ベースでサポートしてもらった上田徹が「ギターで弾き語りやりたい」ってんで計画を発表した。
「ミュージシャン仲間」「弟分」「バンドメンバー」「お客さん」「身内」
周りの人を色々別けられるけど彼に関してはどれにも当てはまらなくて「同級生」なんだな。
何処まで行っても変わらない。
25年ぶりの再会だろうが当時はそれほど遊んだり話したりしてなかろうが「同級生」というのは「身内」の次に血が濃い。

別に弾き語りたきゃ自由にやって貰って構わないんだが、そこまで「御節介」してしまうのが同級生のなせる業。
もっとも、持ち前のプロデュース魂に火が付いたのもあるけどねぇ。

何本もある柱のひとつだが、楽しみだ。


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寝ぼけ  日常

寝不足な上に散水で楽だなと予想していた仕事がよりによって機動班に行かされて疲れながら昼寝しようと横になったらメロディーが浮かんだから携帯のボイスレコーダに録音して(便利な世の中)おいた。
帰って飯食って横になったらそのまま寝てしまい。
起きたら午前2時。すでに30日さ。

ボイスレコーダ聞き返したら口笛なんで息のボーボーという音しか入ってなかった。
つーか録音したのもうろ覚えでかなり寝ぼけていた。
そして今も寝ぼけながら携帯で日記を書いている。

紙芝居がまだ完成してない事だけはハッキリしている。
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繋がり  日常

仕事終わりで今度はびー玉でミゾ。
例によって8月墓石企画の話をしつつライブも見よう思ったが時間の関係で2曲くらいで帰る事に。スマン。
前もあったね。

ミルコフィッツジェラルドという何人か分からないだろうけど日本人のミュージシャンがいて出ていたが久しぶりに見れて何より。

最初の曲が良かった。
春夏秋冬は意外。
パパビートだと登場していきなりカラオケ歌ったりするんだがなかなか意表つくのが好きなようだ。


3月に志木でやった時に店長から「八王子で変身忍者見たって人が客で来てましたよ。嬉しいですね」なんて話をしていたんだが、びー玉に来ていたお客さんと帰りが一緒だったんで会話していたらその話をした人がそのお客さんだと発覚。
MIKIさんのお客さんでびー玉の常連さんらしい。
その3月の志木にもいたらしい。因みに田中雅紀くんを観に。

これで全て繋がりなんだか嬉しかった。


彼のように弾き語り好きが増えて欲しい所だ。
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江古田のドラえもん  日常

土曜日のびー玉で下ろす紙芝居ネタの為に参考資料としてドラえもんを読んでいる。
良心的なイメージで親も推奨しそうなマンガだが、何気に子供が大好きなウンコやチンコもバッチリ使ってるし、お色気部門を一身に背負うしずかちゃんのパンチラは半端ないし裸も(しかも全裸)ポイントポイントで使い、中学時代の友人が「オレはしずかちゃんで姓に目覚めた」と言うくらいに刺激的だ。
「のび太が可愛い女の子と仲良くしてる!石をぶつけてやれ!(ジャイアン)」などのバイオレンスなシーンもフンダンに盛り込まれている。
「密かに貯めたハナクソボール、こんなに大きくなった」「あと一つぶで一ダースだ(ハナクソ並べている)」など、ハナクソで笑いがとれる漫画は他にない。
ちゃんと狙ってるんだよね。
描写とか色々あると思うけどそれを前面に出さないセンスがあるから誰にでも親しまれる。

それを後継者たちが「オレは暴力だけ描きたいんだ」「マンコだけ描いてりゃ良いんだ」などと好き勝手にやりたい事だけやって「好きな人しか読まない」マンガばっかりになって分散して衰退していくんだ。

ま、仕方ないというか如何なる万物も創造されたものは宇宙がビックバンから後は収縮されていくように衰退していくのさ。



そんなこんなで江古田までスサスペンダーのライブへ。
墓石の企画を8月にやろうと思って打ち合わせ込み。
普段はギャラリーとかやってる喫茶店のようなバーのような店でなんか変な場所だった。
何故か高円寺グッドマンのスケジュールチラシを配ってる人がいて誰かと思ったらスサスの後にやったユニットの人だった。
「なんか…観たことあるな…」と記憶を辿っていくとグッドマンはかつて荻窪にあってオープンマイクみたいのに2回ぐらい出たことあって知ってるのだが、マスター…だと思う。
それで配ってたのかな。
樽まさのりさんというミュージシャンがいて久しぶりにお会いして、挨拶程度しか話した事がなく、色々話せて面白かった。
まさかオレをジョンレノンみたいだと思っていたとは。
リックフレアーみたいと言われたり忙しいねオレも。
その関係の石川さんというミュージシャンも来ていて初対面だったがオレの事を知っていた。
んー名前だけは相変わらずだ。
樽さんと言えばジャンレノに似ているような…
ジャンレノと言えばドラえもん役。
強引に繋げてオシマイ。
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ももいろ作戦  日常

仕事終わりで高円寺アローンへKouくんを観に。

色々あるようだが仕舞い込んだ意気込みは感じられた。

ギターを変えたようだが良い音して合ってたな。
ヤイリが欲しくなる。


色々和解もありーので楽しい夜でした。


ちょっとしたヒントからある作戦を思い付く。

前に清野アナウンサーの事を書いたが似たような感じ。

マジなんであんまし書かないけども、夢はデカく。

何回も書いてるがやりたいことやれれば良いは基本だが先を見てるのと見てないのでは偉い違いなんだけどね。
意外に気がついてない人が多い。

まーまーそれはね。

常に鏡見ながら。
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