山場  日常

給料日。

例によって支払い済ませてスッカラカン。


ついにやってきた1ヶ月休み。
前もってなんだかんだ準備しておけば良いのだがバイト+活動では暇がない。

繰越金はわずかにあるものの
今回はマジでヤバイので…

●シフトを自由に組める
●交通費かからない近場
●支払いも融通利く

こんな条件で時給安くて良いから長く出来るところを探す。
そうすりゃ来月以降も月に数日出来れば来年はかなり余裕が出来る。

ともあれ今月のライブの内容を先に全部決めてしまおうと仕事しながら考えていたらとんでもない事を思いついたのでどうなるか分からない。
時間が欲しい。
0

ニュースショー8  告知

完成ー

http://www.youtube.com/watch?v=MJx-C3pTWA0

なんだかアクセス伸びないねー
前回は50。
最初の頃の半分。
どうしたもんか。
0

更に忘れてた  日常

気にしてなかったからスッカリ忘れていたがオープンマイクの成果はあったかと問われればゼロだと言わざるをえない。

厳密には話題になったのも本当だしmixiではメッセージも頂いた。
ただそこまでだったのよ。

結果出なきゃ意味ないから
ま、またライブ日程が出るまでは参加はしないだろう。


「また楽しませて下さい」とか共演者に言われる筋合いはない。
0

光陰  日常

野望に書き忘れた。

北千住ライブでは「時間をください」に「光陰矢の如し」を載せた。
少年変身忍者でやったバージョンではなく、間奏で語るアレンジ。
どうしても「光陰〜」を何処かに入れたかったが曲間に朗読を挟むステージで詩を朗読すると朗読に朗読とシツコイので既成の朗読作品は上手く入れないとならない。

なんで入れたかったというと藤本先生のSF短編集に「光陰」という作品があり「大予言」を扱った流れでやりたかった。
この「光陰」から作った詩が「光陰矢の如し」だった。

作品では我孫子と藤本が元になってると想像できる二人の老人が昔の仲間(寺本とか出てくる)を語りながら「最近時間が経つのが更に早くなっいている」と話している。
昔から言われる子供の頃はあんなにタップリあった時間が歳を取るごとに早く感じるという体感時間。
藤本似の老人はそれではなく何か違う感覚で全体の時間が早くなっているのではないかと語っている。

オレが想像するに地球を生命体と考える「ガイア」そのものが老衰化して地球の体感時間が早くなってるのではないか?と仮定してあの詩を書いた。

あんまりSF詳しくないので似たようなモノはあるかも知れないけど。

藤子不二雄のSFは「少し不思議」という意味なのでアシカラズ。
0

立ちション  日常

街中で立ちションする人をここ2週間くらいで3回観た。

小岩なら兎も角(どういうイメージだ我が街は)今日は仕事終わりのジョギング中に観た。
だから文京区になる。

なんだこの確率は。

モラルまで格差社会になったか?

どうしたんだこの世は。

立ちションが悪いとは言わない。
状況が状況なら(戦争真っ只中とかジャングルの中とか)構わない気もするが街中で、しかも周りに結構な人がいる状態(一人は信号待ちで大勢いる場所のちょい外れた植え込みだぜ?)だから始末におえない。

なんかショボイわ〜
0




AutoPage最新お知らせ