色々あったわ  日常

恒例の行きますか。

【重大ニュース】

1位:ついに都内動員記録を塗り替える(6月)
05年3月荻窪での初のワンマン以来抜けなかった動員記録…お茶の水ワンマンライブでようやく更新。
とはいえ、職員さんが大挙して押し寄せるライブなので、なんですけどね。
でも記録は記録なので。30名。来年は50名目指します。

2位:遠藤ミチロウの前座を務める(12月
憧れであり、弾き語るキッカケになった人物と楽屋で2人きりというのは…なんちゅうか、今思い出しても妙な空気だった。

3位:ミスタープロレステーマ鈴木修ライブにゲスト出演(2月)
これまた大物のライブにゲストという形で出演。自分のライブならケツ拭けるが、呼ばれた訳だからね、落とせない仕事だったのでいつもと違う緊張感がありました。

4位:ネットテレビ出演による新しい展開(10月)
色々出演してきたけどここまでウケた事はなかったな。来年も良い仕事が出来そう。

5位:生誕39年祭を無事に終了させる(1月)
佐藤豪史上初のゲスト8人による予測の付かないライブ。もうやりたくないね。
「人と絡む」という08年から続いたテーマもコレで終焉した感じ。

6位:ふたつ目のバンド「墓石式脳天ドライバー」始動(5月)
7位:自主企画「フィーリングカップル」始動(5月)
8位:礫川マラソン記録更新(11月)
9位:お引越し(12月)
10位:その他、色々な出会いがありました、ありがとう御座いました。

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バクマン。最新刊  漫画

昨日買ったんだけど読む時間がなかなかなくてようやく読めた。

面白かった。

どのような展開になるのか想像つかない。

案外早く終わるかな…


「北斗の拳は700票で1位だった」
という台詞が出てくるが本当だろうか。

700という数字は相当なダントツ具合のようだ。

そんな不動の人気だった北斗の拳を一度も面白いと思った事がない。
北斗の拳どころかあのジャンプ全盛期の中3の頃、オレはチャンピオンを読んでいたのだ。

あの頃に「レッツダチ公」とか「いろはにほう作」とか読んでたんだから。
誰も知らないと思うけど。

そんなオレが「万人に受けるような」作品描けるわけがないんだけどね。

歌になっても同じこと。

恐らく、あの頃の北斗の拳を面白くないと言った中学生はあんまり居ないハズなので、そのセンスは逆のふり幅を持っているとは思うよね。

方向性は変えられないけど突き抜けられるかどうかってトコロだ。
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年賀状  日常

お年玉付ではないけれど、年賀状を出した。

かつては年々減っていって1、2枚なんて年もあった。

しかし地道な努力で15枚くらいに回復。

やるもんだ俺。

こういうのは時間かけなきゃ。

「オマエはやってないやってない」ばかり言う言うだけ番長ともオサラバしたし。
意味不明でスイマセンが、いつか聞かせるレベル、形になったらライブで公開してやる。

急ぐのは時に損をする。

大事に温めるところは温めないと。
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親近感  テレビ

NHKの「ボクはロックで大人になった」をチョット観ていた。

清志郎ってマンガ描いてたんだ。
雑誌まで作ってる。

まるで同じ。

そんでゴッホ好きなんだ…

親近感が急に湧いた。


観ながら制作していた…
2.25告知動画完成↓
http://www.youtube.com/watch?v=E2qXLtnEJ0g
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好み  日常

昨日のM-1だけど、毎年毎年賛否が飛びかってるね。

審査に対するものは置いといて「俺は○○が優勝だと思う」「私は〜」なんてのは結局は「好み」の問題なので、どうにもならんと思う。

100人居て100人笑う漫才など無いと思うし、あったら非常に危険な感じはする。


先日のミチロウさんの前座だけど、ズッと「遠藤ミチロウ」の影響下にあるのだと思っていた。
自分では「違う」と思っても。

弾き語る以上は「弾き語り」の部類に入る。
だからコードやら弾き方やら似ている部分はあるけれど、歌う人間は根本的にみんな別人な訳で、その別もの具合が上手く自分で出せているかというトコロがポイントなのだろう。
ナニモノでもない佐藤豪具合が確認できたと思う。

後は「好み」の問題なだけ。

勝負は同じくらいの人数に観たり聴いたりして貰えるかというトコロだ。

果てしない挑戦は続く訳で、気になる人は来年もどうか見届けて欲しい。
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